富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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富士通、データセンター向け高密度サーバ発売--集中冷却で消費電力と設置スペースを削減
富士通は3月17日、クラウドコンピューティング環境やデータセンターの構築に最適化した高密度サーバプラットフォーム「PRIMERGY CX1000」を、同日より全世界で販売すると発表した。
情報掲載日: 2010-03-17 18:55
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青山商事、RFID活用した在庫管理システム稼働--店舗在庫を最適化
紳士服最大手の青山商事は、物流拠点「千葉センター」の開設でRFID搭載ハンガーを応用した「ホイールシステム」と連動させた在庫管理システムを稼働させている。富士通が発表した。
情報掲載日: 2010-03-15 14:02
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富士通、ソフト開発の新フレームワーク--既存の資産活用やクラウド化を支援
富士通は、ITシステム構築や保守の開発量の削減、標準化を支援するアプリケーションフレームワーク製品「INTARFRM」を新たに開発し、4月1日から提供を開始する。
情報掲載日: 2010-03-11 18:10
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富士通は、企業の知的財産部門や、技術者・発明者の研究時の特許調査を支援する特許検索SaaS「ATMS/IR.net海外公報検索サービス」の販売を開始した。
情報掲載日: 2010-03-10 11:56
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富士通、東証から厳重注意--代表者の異動理由について適切さ欠く
富士通は3月9日、前社長の野副州旦氏が昨年9月25日に辞任した際の理由について、東証から口頭で厳重注意を受けた。東証は8日午前に調査の可能性を示唆、正午過ぎには事実確認を求めていた。
情報掲載日: 2010-03-09 18:49
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富士通の前社長、野副州旦氏が同社に対して社長辞任の取消を求めている問題で、東証は3月8日、ZDNet Japanの取材に応じ、事実確認で調査する可能性を示唆した。
情報掲載日: 2010-03-08 11:49
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富士通前社長の野副氏、真っ向から反論--社長解職の手続き自体に大問題
富士通は3月6日、臨時取締役会を招集し、前社長 野副州旦氏の取締役解任と辞任取消通知書の拒否を決議した。これを受け野副氏の代理人がZDNet Japan編集部の取材に応じ、富士通に真っ向から反論した。
情報掲載日: 2010-03-07 00:00
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富士通、元社長の辞任取消問題で見解を発表--辞任理由の病気療養は一転
富士通元社長の野副州旦氏が、同社に対して社長辞任の取消を求めている問題で、富士通は3月6日に見解を発表した。当初説明していた辞任理由の「病気療養」が一転する説明となっている。
情報掲載日: 2010-03-06 16:27
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富士通 相談役の野副氏、社長辞任の取り消しを求める文書を送付
富士通の野副州旦元社長が、弁護士を通じて社長辞任の取り消しを求める文書を送付していたことがわかった。野副氏は同社相談役。
情報掲載日: 2010-03-05 11:48

