日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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「Windows 10 Redstone 4」最新テストビルド、「Edge」機能改善など
最新の「Windows 10 Redstone 4」テストビルドでは、ウィンドウ管理機能の「Sets」をより多くのユーザーが利用できるようになっている。
情報掲載日: 2018-01-15 12:32
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マイクロソフトが、脳波記録(EEG)のデータを使ってアプリケーションを制御する方法を特許出願し、このほど承認された。
情報掲載日: 2018-01-15 11:03
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「Windows 10 Fall Creators Update」、全ての対応デバイスに公開
「Windows 10 Fall Creators Update」は企業への導入準備も整ったようだ。
情報掲載日: 2018-01-12 12:01
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Enterprise Mobility + Security:認証や端末など4レイヤで保護するEMM
EMM製品「Enterprise Mobility + Security」は、ユーザー認証、端末、アプリ、データといった4つのレイヤで管理、保護する。ディレクトリサービス「Azure AD」やMDM「Intune」などで構成される。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-01-12 11:00
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マイクロソフト、「Skype」でエンドツーエンド暗号化のプレビューを開始
マイクロソフトは、テスター向けプログラム「Skype Insider」の参加者を対象に、エンドツーエンドの暗号化を利用する新たなプライベートチャット機能「Private Conversations」のプレビューをリリースした。
情報掲載日: 2018-01-12 10:59
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MS、CPUの脆弱性対策パッチによる性能への影響示す--古いWindowsでより顕著
マイクロソフトは、旧バージョンの「Windows」のユーザーが、CPUの脆弱性「Meltdown」と「Spectre」から保護するパッチを適用した後で「システムの性能低下に気づく」可能性があると認めている。
情報掲載日: 2018-01-10 11:53
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マイクロソフト、一部AMDチップ搭載PCへのCPU脆弱性パッチを一時停止
マイクロソフトはAMD製プロセッサを搭載するPCに対し、プロセッサの脆弱性に対処する緊急の「Windows」更新プログラムの配信を一時停止した。一部のコンピュータで、パッチをインストールした後に再起動できない問題が生じたためだ。
情報掲載日: 2018-01-10 07:52
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CPU脆弱性への修正含む「Windows」アップデートでAMDユーザーに不具合
CPU脆弱性への修正を含む「Windows」更新プログラムをインストールしたAMD製チップ搭載システムの一部ユーザーから、アップデート後の不具合が報告されている。
情報掲載日: 2018-01-09 10:57
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IT企業の年頭所感2018(1)--日本の社会変革への貢献に向けて
日本マイクロソフト、日本ヒューレット・パッカード、日本オラクル、デル/EMCジャパンの2018年の年頭所感をまとめて紹介する。
情報掲載日: 2018-01-04 14:00
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「Windows 10」の新テストビルド、「Timeline」追加や「Edge」改善など
「Windows 10 Insider Preview Build 17063」では、予告されていた「Timeline」を含む多数の機能や修正が追加されている。
情報掲載日: 2017-12-20 12:28

