日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
-
マイクロソフト、Intentional Softwareを買収へ--Word開発のシモニー氏もMSに復帰
マイクロソフトが、Intentional Softwareを買収すると発表した。かつてマイクロソフトに在籍した、インテンショナルプログラミングの専門家チャールズ・シモニー氏が立ち上げた企業だ。
情報掲載日: 2017-04-19 11:04
-
日本マイクロソフトは4月17日、日本政府も推進する働き方改革について「働き方改革推進会社ネットワーク」(仮称)を新たに設立し、働き方改革のエコシステム構築を目指すことを明らかにした。
情報掲載日: 2017-04-19 07:00
-
「Windows 10 Creators Update」、モバイルは一部モデルのみサポート対象に
「Windows 10 Creators Update」が提供される「Windows 10 Mobile」端末は、25日のリリース開始時点では一部のモデルのみとなるようだ。
情報掲載日: 2017-04-17 10:38
-
「Windows」も狙うNSAのハッキングツールが公開--MSは対処済み
UPDATEShadow Brokersというハッカー集団が先週、「Windows」をターゲットとした米国家安全保障局(NSA)のハッキングツールを公開した。マイクロソフトは、影響を受ける脆弱性のほとんどに対応済みであることを明らかにした。
情報掲載日: 2017-04-17 08:48
-
MS、「Creators Update」での「Edge」電力効率向上をアピール--ブラウザ比較結果公開
マイクロソフトによると、「Microsoft Edge」ブラウザを実行しているPCのバッテリ持続時間は「Firefox」を実行している場合よりも77%、「Google Chrome」を実行している場合よりも35%長いという。
情報掲載日: 2017-04-14 12:27
-
MS、クラウド移行を支援する新ツール発表--Azure AD B2BコラボレーションはGAに
マイクロソフトが、クラウドへの移行を支援する3つの新ツールや、認証サービス「Azure AD B2B」などのリリースについて発表した。
情報掲載日: 2017-04-13 14:35
-
「Windows 10 Creators Update」、BashやWSLの機能が充実
「Windows 10」の最新機能アップデートである「Windows 10 Creators Update」への移行を考えるうえで、Bashや「Windows Subsystem for Linux」、Windowsコンソールに追加された豊富な機能は魅力的だと思うかもしれない。
情報掲載日: 2017-04-13 11:37
-
「Office」のゼロデイ脆弱性、複数のマルウェア配布に利用されていた可能性--FireEye
先頃パッチが公開された「Microsoft Office」のゼロデイ脆弱性が、監視用の「FinSpy」スパイプログラムや金銭的な利益を求める犯罪者が利用するマルウェア「Latentbot」の配布に悪用されていた可能性があるという。
情報掲載日: 2017-04-13 10:54
-
マイクロソフト、5月2日にイベント開催へ--目玉は「Windows Cloud」か
マイクロソフトは、うわさされていた春の発表イベントを米国時間5月2日にニューヨーク市で開催する。教育分野に焦点を絞ったイベントになる見込みだ。
情報掲載日: 2017-04-13 07:02
-
マイクロソフト、「Word」文書を利用する脆弱性に対処--月例の「Patch Tuesday」で
マイクロソフトは米国時間4月11日、「Word」に存在している未公表の脆弱性に対するパッチをリリースした。この脆弱性を悪用すれば、既存のパッチがすべて適用されているコンピュータであっても、ユーザーに悟られることなくさまざまなマルウェアをインストールできる。
情報掲載日: 2017-04-12 14:09
