日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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マイクロソフト、Windows Mobile端末向けのLSC 2005用クライアントソフト
マイクロソフトは、企業向けコミュニケーションサーバ「Microsoft Live Communications Server 2005」専用のWindows Mobile端末用クライアントソフト「Microsoft Office Communicator Mobile日本語版」の提供を開始した。
情報掲載日: 2006-07-11 17:18
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マイクロソフト、次期Microsoft Office製品の日本語版ラインアップを発表
マイクロソフトは、2006年内にリリースを予定している次期Microsoft Office製品群「the 2007 Microsoft Office system」の、日本市場における製品ラインアップを発表した。
情報掲載日: 2006-07-10 22:21
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MSとベリングポイント、「mySAP ERP」向けデータ統合分野で協業
マイクロソフトとベリングポイントは、「Microsoft Office Project Server 2003」とSAPジャパンのERPソフト「mySAP ERP」を連携させる「ERPコネクター」の提供で協業する。
情報掲載日: 2006-07-06 21:02
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LG-Nortel、Microsoftのテクノロジを採用したデスクトップIP電話を開発
LG電子とNortelの合弁会社であるLG-Nortelは、Microsoftの統合コミュニケーションプラットフォームを採用した企業向けデスクトップIP電話を共同で開発しマーケティング活動を展開することを発表した。
情報掲載日: 2006-07-05 19:29
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仮想化(バーチャリゼーション、バーチャライゼーション)や「仮想xxx」(仮想メモリ、仮想ディスクなど)という表現は古くから情報システムの世界で広く使われている。
情報掲載日: 2006-06-28 19:32
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国内DBMS市場、2008年には成長止まる--IDC Japan予測
IDC Japanは、2005年の国内データベース管理システムの市場規模などを調査。2005年の国内市場は、前年比2.4%増の1763億円。企業の収益回復とともに、データベースへの投資も成長した。
情報掲載日: 2006-06-23 13:38
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マイクロソフト、「WinHEC 2006 Tokyo」を開催--「XPS文書で情報をシームレスに利用できる」
マイクロソフトは、ハードウェア技術者向けカンファレンス「WinHEC 2006 Tokyo」を開催。基調講演では今後販売されるWindows Vistaのメリットが強調されていた。
情報掲載日: 2006-06-20 19:08
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マイクロソフト、「SQL Server 2005」への移行を支援する施設を開設
マイクロソフトは、日本オラクル製データベース向け製品から「Microsoft SQL Server 2005」環境への移行を支援する施設を、調布技術センター内に開設した。
情報掲載日: 2006-06-19 18:48
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「責任ある企業活動がビジネスの基礎」--マイクロソフトの企業市民活動責任者
マイクロソフトは、企業市民活動におけるグローバルの現状、日本市場への期待などについてプレス向けに紹介する説明会を開催した。
情報掲載日: 2006-06-17 00:48
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MS、中小企業向け統合サーバSBSの最新版アップグレード施策を提供--ソフトの状態監視など新機能搭載
マイクロソフトは、中小規模事業所向け統合サーバの最新版となる「Windows Small Business Server 2003 R2 日本語版」の開発を完了させた。
情報掲載日: 2006-06-16 19:24

