日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
-
アイログ、グラフィックツール「ILOG Gantt for .NET 3.0」をVisual Studio 2005に対応
ILOGは、グラフィックツールの最新版「ILOG Gantt for .NET 3.0」を「Microsoft Visual Studio 2005」に対応させたことを発表した。
情報掲載日: 2006-05-30 19:25
-
MSと日本ユニシス、内部統制情報を一元管理化する金融機関向け製品
マイクロソフトと日本ユニシスは、金融機関の内部統制情報を一元管理するための「統制系」アーキテクチャを発表した。
情報掲載日: 2006-05-26 14:51
-
「OpenDocumentは遅すぎる」:マイクロソフト、Open XMLを擁護
マイクロソフトがOpenDocument Formatを攻撃中だ。同社は、Office Open XMLフォーマットの方が極めてパフォーマンスが高いと主張している。
情報掲載日: 2006-05-26 14:21
-
「日本版SOX法を含めた法律への対応はまずはマスタープランを作成すべき」--野村総研・此本臣吾氏
情報掲載日: 2006-05-24 22:28
-
マイクロソフト、「2007 Office system」ベータ2を国内でも公開
マイクロソフトは、次期オフィススイート製品「the 2007 Microsoft Office system」日本語版ベータ2の提供を開始した。ウェブサイトから無償でダウンロードできる。
情報掲載日: 2006-05-24 15:54
-
「Windows Storage Server 2003 R2」搭載ストレージ製品が提供開始
マイクロソフトは、OEMパートナー各社がストレージシステム向けOSのアップデート版「Windows Storage Server 2003 R2日本語版」搭載ストレージ製品の提供を開始したと発表した。今回より、アイ・オー・データ機器と富士通も搭載製品の提供を始める。
情報掲載日: 2006-05-23 17:57
-
マイクロソフト、ITILベースのシステム管理製品群「System Center」を発表
マイクロソフトは、情報システムの運用管理のガイドラインであるITILをベースにした包括的なシステム管理を実現するソフト製品系列「System Center」を発表した。
情報掲載日: 2006-05-23 17:13
-
MS、東大に寄付研究部門「MEET」を設置、IT利用した次世代教育環境を開発
マイクロソフトと東京大学は、 東京大学内にマイクロソフトの寄附研究部門「MEET」を設置し、5月からタブレットパソコンを使った学習システムの開発を開始した。東大とMSが2005年11月に発表した提携の第1弾という。
情報掲載日: 2006-05-22 22:12
-
日本HPとマイクロソフトは、企業内での財務報告の信頼性確保など内部統制を効率的に行うITプロセスと基盤作りを支援するために協業すると発表した。
情報掲載日: 2006-05-17 21:43
-
マイクロソフトのOpen XML、ISO承認の可能性低し--ガートナー
OpenDocument Formatを承認したため、国際標準化機構(ISO)がMicrosoft OfficeのOpen XMLフォーマットを採用する可能性は低い、と調査会社ガートナーでは見ている。
情報掲載日: 2006-05-17 13:22

