Red Hat, Inc:記事一覧
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レッドハットが「Red Hat Ready Business Partner」を発表--パートナー支援体制を強化
レッドハットは、中小規模のシステムインテグレーター(SI)やソフトウェア販売会社を対象とした新しいパートナープログラム「Red Hat Ready Business Partner」の提供を開始したことを発表した。
情報掲載日: 2007-07-05 23:14
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インドのケララ州政府、オープンソース化計画を発表--レッドハットと提携
声明によるとケララ州政府は、フリーソフトウェアとオープンソースソフトウェアを、包括的な情報社会構築を目指す取り組みにおける主要な戦略コンポーネントと見なしているという。
情報掲載日: 2007-07-02 14:54
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レッドハットとシマンテック、セキュリティサービスをバンドル提供
レッドハットとシマンテックは米国時間6月7日、中小企業向けの2つのホステッドサーバセキュリティサービスをバンドル提供することを発表した。
情報掲載日: 2007-06-08 10:27
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レッドハット、「Fedora 7」リリース--「Core」と「Extras」は統合
レッドハットは米国時間5月31日、愛好家向けLinuxの新エディション、「Fedora 7」をリリースした。同バージョンは、社内外のプログラマーの作業をまとめたものとなっている。
情報掲載日: 2007-06-04 11:10
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LinuxだけじゃないOSSソリューションベンダーへの進化のとき--レッドハット
サブスクリプションモデルの確立によりレッドハットは、日本市場においても、売り上げ、利益共に、毎年2倍の成長を続けてきた。しかし同社は、この急成長にもおごることなく、次へのステップを踏み出している。
情報掲載日: 2007-06-04 07:28
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RedHatによるJBoss国内展開いよいよ--OSSは小さく始めるSOAに有効
「オープンソースソフトウェアの導入で様々なことが可能になる。ユーザにその可能性を提供したい」と、レッドハットのミッションを語る代表取締役社長の藤田祐治氏、これまでLinuxによるインフラコストの削減を提供してきた同社が、ミドルウェアにまでその領域を広げる。23日、レッドハットはJBoss Enterprise Middlewareの国内展開を発表した。
情報掲載日: 2007-05-23 18:38
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「ソフトウェア特許は技術革新のスピードを鈍らせている」--レッドハットCEOが発言
レッドハットの最高経営責任者であるマシュー・ズーリック氏は米国時間5月22日、ソフトウェア特許が技術革新のスピードを鈍らせていると発言した。
情報掲載日: 2007-05-23 11:12
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レッドハット、Red Hat Exchangeを開設--提携企業のオープンソースアプリを提供
Red Hatは、同社の提携企業が開発したさまざまなオープンソースアプリケーションを提供する「Red Hat Exchange」(RHX)を開設した。
情報掲載日: 2007-05-11 15:26
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IBMとレッドハット、メインフレームサーバ向けLinux推進プログラムで提携
IBMとレッドハットは米国時間5月9日、IBMのメインフレームサーバ「System z」とRed Hatの「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)の組み合わせを推進する包括的な取り組みで提携することを明らかにした。
情報掲載日: 2007-05-10 16:05
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Red Hat Summitが開幕--発展途上国向け「Global Desktop」などが発表に
レッドハットは米国時間5月9日、Linuxソフトウェアの新版「Red Hat Global Desktop」を発表した。この新版は、発展途上国のデスクトップコンピュータやラップトップコンピュータのユーザーに向けて開発されたもの。
情報掲載日: 2007-05-10 15:59

