International Business Machines Corp.:記事一覧
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IBMは、企業のIT部門やホスティング企業が、コンピュータリソースの使用量に応じた課金ができるようにするソフトウェアを同社のサーバに組み込む。ガスや電気の料金と同じように、使用量に応じた支払いができるようになるわけだ。
情報掲載日: 2006-06-01 19:51
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Mozilla Japanと日本IBM、先進技術に関する学生向け論文コンテストを開催
日本IBMは、有限責任中間法人であるMozilla Japanの協賛により、グリッドコンピューティング、オートノミックコンピューティングなどの最先端技術をテーマに論文コンテストを実施すると発表した。
情報掲載日: 2006-05-30 19:30
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ガートナーは米国時間5月23日、2006年第1四半期サーバ市場の調査レポートを発表した。それによると、デルとヒューレット・パッカード に対し、IBMの躍進ぶりが目立つ結果となったという。
情報掲載日: 2006-05-24 17:04
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2006 JavaOneレポート--Javaのオープンソース化に反応するSOAベンダーら
2006 JavaOneで注目されたキーワードのひとつにSOAがある。このキーワードを中心に、JavaOneに参加した各社の動きを探った。
情報掲載日: 2006-05-23 13:34
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IBM、次期Lotus NotesでOpenDocument Formatをサポート
IBMが「Lotus Notes」のアップグレードを発表した。同製品は、オフィス生産性アプリケーションへのアクセスを可能とする機能を備えるだけでなく、OpenDocument Format(ODF)をサポートしている。
情報掲載日: 2006-05-17 13:27
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IBM、メインフレームを強化へ--WebSphereの対応を拡充
IBMは長い歴史を誇るメインフレームを近代化し、コスト効果を高める取り組みの一環として、「WebSphere」ミドルウェアスイート製品によるメインフレーム対応を強化していく。
情報掲載日: 2006-05-09 17:26
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IBMのシステム技術グループシニアバイスプレジデントは先週実施されたインタビューで、Opteronチップをより幅広く取り扱うことは理にかなっているとの考えを示唆した。
情報掲載日: 2006-05-01 13:00
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英国内閣府とIBMが協力し、オープンソースのセキュアOS「SELinux」と、強制アクセス制御(MAC)機能を備えたIBMの「Websphere」を試験的に導入することになった。
情報掲載日: 2006-04-28 20:44
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日本IBMは、プロセッサの処理能力規模を従来より細かく設定したオープンメインフレームの新製品「IBM System z9 Enterprise Class」および「IBM System z9 Business Class」を発表した。
情報掲載日: 2006-04-27 18:12
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エンドユーザープログラミングに取り組むIBM--「QEDwiki」を開発へ
IBMは、IT業界が長い間約束してきた「エンドユーザーによるプログラミング」を実現するために、「QEDwiki」と呼ばれるプロジェクトに取り組んでいる。
情報掲載日: 2006-04-27 13:41
