Apple Online Store:記事一覧
最新記事
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アップル、開発者向け「WatchKit」を11月にリリースへ
アップルは「WatchKit」ツールキットを11月中に提供開始するという。同社最高経営責任者(CEO)を務めるT・クック氏が米国時間10月16日に開催された同社イベントで述べた。
情報掲載日: 2014-10-17 08:52
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「OS X Yosemite」が正式リリース--無料提供を開始
アップルは米国時間10月16日、同社の「Macintosh」向け最新OSである「OS X Yosemite」をついにリリースした。
情報掲載日: 2014-10-17 08:09
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「iOS 8.1」、米国時間10月20日に提供開始--カメラロールも復活へ
アップルは、同社モバイルOSの最新版である「iOS 8.1」が多数の新機能を搭載して、米国時間10月20日に公開されれると発表した。
情報掲載日: 2014-10-17 07:54
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「iOS 8」の適用率、リリース直後の好調から一転して伸び悩み--断片化のおそれも
アップルの開発者向けウェブサイトのデータでは、9月半ばにリリースされた同社のモバイル向け最新OS「iOS 8」を搭載できる「iPhone」や「iPad」のうち、同OSを稼働させているのは半数弱にとどまっていることが示されている。
情報掲載日: 2014-10-07 12:49
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アップル、「Mac OS X」のマルウェア検出機能を更新--猛威を振るう「iWorm」に対応
アップルは「Mac OS X」が搭載するマルウェア対策のブラックリスト機能「XProtect」を更新した。1万8500台以上のMacに感染したとみられているマルウェア「iWorm」による攻撃を遮断するためだ。
情報掲載日: 2014-10-07 11:05
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「bash」脆弱性対応の「OS X」アップデートは不完全:セキュリティ研究者が指摘
アップルが先ごろ、「Shellshock」または「Bash」バグとして知られる脆弱性を修正するアップデートを公開した。しかし、セキュリティ研究者らは米国時間9月30日、パッチは不完全で、ある脆弱性が修正されないままになっていると述べた。
情報掲載日: 2014-10-02 09:31
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アップル、「OS X」のアップデートを公開--「Bash」脆弱性に対応
アップルは、「Bash」の脆弱性に対応する「OS X」のアップデートを公開した。
情報掲載日: 2014-09-30 10:23
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Bashの脆弱性、「Mac」ユーザーの圧倒的大多数に影響なし--アップルがコメント
アップルは、ほとんどの「Mac」ユーザーが、新しく発見されたセキュリティ脆弱性の影響を受けないとコメントした。この脆弱性は原理上、ハッカーらにOSの制御を許すものだ。
情報掲載日: 2014-09-29 08:08
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「儲からない」Apple Payをあえて出してきたアップルの面白さ
前々回の話で触れた「Apple Pay」について、その後もう少し詳しい情報がFT.comなどで報じられていたが、そのなかでいちばん意外だったのは、Appleの手に入る手数料が「決済金額の0.15%でしかない」といったところではなく、同社がこのサービスの構想段階で「ユーザーの情報(買い物履歴など)にまったくタッチしない」という選択をしたというところだった。
情報掲載日: 2014-09-29 07:30
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アップル、「iOS 8.0.2」を公開--「iOS 8.0.1」の問題に対応
アップルは「iOS 8.0.2」アップデートを公開した。同社は米国時間9月24日、問題のある「iOS 8.0.1」を公開することで、「iPhone」で携帯電話の電波が受信できなくなったり、「Touch ID」機能が利用できなくなったりするという事態を世界各国で発生させていた。
情報掲載日: 2014-09-26 11:37

