日本プルーフポイント株式会社:記事一覧
最新記事
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最高情報セキュリティ責任者(CISO)が組織内部において警戒すべき脅威を解説します。後編となる今回は、内部脅威に対するベストプラクティスを取り上げます。
情報掲載日: 2021-11-19 06:00
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最高情報セキュリティ責任者(CISO)が組織内部において警戒すべき脅威を解説します。前編となる今回は、内部脅威を警戒すべき5つの理由を説明します。
情報掲載日: 2021-11-12 06:00
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プルーフポイントが実施したCISOの意識調査では、リモートワークへの対応がどの国でも優先課題に挙がったが、認識する脅威や方向性では日本と世界で違いが見られた。
情報掲載日: 2021-06-18 06:00
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日経225企業の75%はなりすまし対策が不十分--プルーフポイント調べ
日本プルーフポイントは、日経平均株価銘柄(日経225)企業の75%が十分ななりすまし詐欺対策を講じていないと指摘する。
情報掲載日: 2021-03-04 09:20
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Proofpoint TAP:標的型メールにも対応するメールセキュリティ
メールセキュリティサービスの「Proofpoint Targeted Attack Protection」は、スパムやウイルスのほか、標的型メールにも対応する。添付ファイルの展開前やメール本文のURLをクリックする前にクラウド上で安全性を確認できる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-03-15 08:00
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パロアルトとプルーフポイント、脅威検知で提携--標的型攻撃に対応
パロアルトネットワークスと日本プルーフポイントは脅威検知機能で提携した。標的型攻撃に対応する「Proofpoint TAP」とマルウェア分析クラウドサービス「WildFire」を組み合せて潜在的に悪意ある添付ファイルを検知する。
情報掲載日: 2016-02-09 16:45
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標的型攻撃に新手法「はえ縄型」--少しずつ個別化したメールを複数に送信
標的型攻撃に新しい手法が発見された。プルーフポイントは、100億通以上のメールの解析結果から「はえ縄型攻撃」と命名した。
情報掲載日: 2013-03-06 13:55
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プルーフポイント、ファイル転送サービス--DLP技術で流出を防止
日本プルーフポイントはファイル転送サービス「Proofpoint Secure Share」を発表した。メールに添付できない大容量、あるいは重要なファイルを簡単かつ安全に転送できるという。
情報掲載日: 2013-02-19 16:47
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ビッグデータでスパムから企業を守る--米プルーフポイントの進化
クラウドの企業利用が加速する中、ウイルス対策をはじめとするセキュリティもクラウドでの提供が一般化しつつある。スパムやフィッシングの対策ベンダーであるプルーフポイントも、クラウドベースのセキュリティ対策を展開している。
情報掲載日: 2012-01-13 15:42

