アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社:記事一覧
最新記事
-
NECとdotData、AWS対応のデータ分析自動化関連ソリューションを拡充
米dotDataは6月12日、データ分析ソフトウェア「dotData」をAmazon Web Services(AWS)環境上で活用するためのリファレンスアーキテクチャーの提供を開始すると発表した。
情報掲載日: 2019-06-13 10:41
-
ソニー・ミュージック、音楽の権利処理に分散台帳--AWSのマネージド活用
アマゾン ウェブ サービス(AWS) ジャパンは6月11日、ブロックチェーン関連サービスに関する記者説明会を開催した。併せて、ソニー・ミュージックエンタテインメントによるAWSを活用した音楽の権利処理の取り組みが紹介された。
情報掲載日: 2019-06-12 07:00
-
AWS、機械学習を利用したテキスト抽出サービス「Amazon Textract」をGAに
AWSの「Amazon Textract」は機械学習を利用し、テーブルやフォームを含むドキュメントから、テキストやデータを自動的に抽出するフルマネージド型のサービスで、機械学習の専門知識がなくても利用できる。
情報掲載日: 2019-05-31 10:40
-
技術的にも進化するコンタクトセンター--AWSも参入、日本語解析AIを実装
顧客との接点となるコンタクトセンターは技術的にも進化している。顧客がさまざまなITを活用しているからだ。クラウド化するのはもちろん、日本語解析AIを実装するようにもなっている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-05-17 07:00
-
AWS、「Amazon EC2」の新インスタンスファミリー「I3en」の提供を開始
Amazon Web Services(AWS)は米国時間5月8日、「Amazon Elastic Compute Cloud」(Amazon EC2)の新たなインスタンスファミリー「I3en」の提供を開始したと発表した。同社によるとI3enは、約2年前に提供を開始した「I3」インスタンスファミリーよりもテラバイトあたりのストレージ価格を低く抑えたうえ、ストレージ密度を高めた製品だという。
情報掲載日: 2019-05-10 10:11
-
EdTechスタートアップ支援サービスに注力するAWSの思惑
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、AWSジャパンの「AWS EdStart」を取り上げる。
情報掲載日: 2019-05-09 07:00
-
「Amazon Web Services」(AWS)や「Microsoft Azure」「Google Cloud Platform」などをはじめとするクラウド上位企業の戦略、ハイブリッドクラウド市場、進化を続けるSaaS企業など、主要クラウドベンダーの動向をまとめた。
情報掲載日: 2019-04-26 15:00
-
AWS OpsWorks:サーバーの設定や管理を自動化--オンプレミスにも対応
構成管理サービス「AWS OpsWorks」は構成管理ソフトウェア「Chef」「Puppet」でのサーバーの設定や管理などの作業を自動化可能。独自の構成管理システムを運用したり、そのインフラを管理したりする必要がなくなる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-04-23 16:00
-
Amazon RDS:PostgreSQLやMySQL、Auroraなどに対応したクラウドRDB
クラウド型RDB「Amazon Relational Database Service(RDS)」は、メモリやパフォーマンス、またはI/Oに最適化されたいくつかのデータベースインスタンスタイプが用意されている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-04-18 16:00
-
フォルクスワーゲンが「インダストリアルクラウド」でAWSと連携
フォルクスワーゲンは、工場の生産性向上やサプライチェーンの管理を目的として、AWSのIoT技術とクラウド技術を利用したインフラを構築する。
情報掲載日: 2019-03-29 11:41

