【EMC Mail News】 大規模VMware環境でのバックアップを重複除外技術で一挙解決

EMCジャパン株式会社

2009-08-20

以下は8/20に配信された【EMC Mail News】の抜粋内容になります。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
【大規模VMware環境でのバックアップを重複除外技術で一挙解決】 >> (»リンク)


今、システム担当者が抱えている問題として、ストレージに関することでは
圧倒的にバックアップの効率化があげられる。
具体的には、データ容量の増加に伴い、テープ等のバックアップメディアの
量の増加とバックアップ時間が長くなっている問題がある。


2つ目は、バックアップメディアとしてテープを使っていることから、テープ
が無くなったり、テープが紛失して情報漏えいが起こったりと、テープに
まつわる問題を抱えているところも少なくない。


3つ目はVMware環境におけるバックアップの課題があげられる。これは物理
環境ならばそのままテープを接続してバックアップできたが、VMwareを使った
仮想環境で利用する場合は、ネットワーク経由でのバックアップを行う必要が
あるのだが、仮想環境を作る際にバックアップを想定して作っていないので、
リソース不足になりうまくバックアップできなかったり、バックアップに
非常に時間がかかることが問題になっている。


これらの課題を解決してくれるのが、次世代バックアップ・ツールAvamarだ。


■続きを読むにはこちらをクリック>> (»リンク)


■バックアップ/リカバリ製品−EMC Avamarファミリの詳細はこちら>> (»リンク)


<Avamar製品の事例ビデオのご紹介>
■Republic Bank(日本語字幕付−04:18) (»リンク)
ケンタッキー州、インディアナ州、フロリダ州、オハイオ州に44ヶ所の
バンキングセンターを構え、33億ドルの資産を待つまでに急成長。
NetWorkerを通じてAvamarやDisk Libraryなどのバックアップ製品をすべて
一括で管理できるようになり、管理に要していた時間を大幅に削減できた。


■Bell Canada−EMC World来場者インタビューより(日本語字幕付−01:45) (»リンク)
数ヶ月いくつかのメーカーのデータ重複除外バックアップ製品を比較検討し、
Avamarの導入効果を確認した結果、実際にテストを行ってみることにした。


──────────────────────────────────
  【発行元】 EMCジャパン株式会社 (»リンク)
  Copyright(C) 2009 EMC Japan K.K. All rights reserved.
  掲載記事の無断転載を禁じます。文中の商標等は各社に属します。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]