【EMC Mail News】 ストレージ運用を自社で行うメリットと留意点

EMCジャパン株式会社

2009-10-15

以下は10/15に配信された【EMC Mail News】の抜粋内容になります。
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 【ホットトピック】


 ◆ストレージ運用を自社で行うメリットと留意点


 最近、ストレージ管理をお客様自身で行っていきたいと考えているユーザー
 が非常に増えてきました。その理由として、昨今の経済情勢をうけ、ITへの
 投資を抑える対策として、リソース効率の最適化が求められているという
 ことと、ストレージ管理をベンダへ依存しているため、ベンダへの作業費が
 大きく膨らんできているということがあげられます。こういったことから、
 ストレージの管理もサーバと同様に内製化していきたいという要望がでてき
 ています。
 今回の特集では、ベンダ依存体質から運用内製化を実現するためのヒントと
 なる「ストレージ・リソース管理(SRM)」についてご紹介していきます。


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 ◆「EMC Celerraによるストレージ効率性の向上」 (»リンク)


 このホワイト・ペーパーでは、ストレージ・キャパシティ、電力消費量、
 およびストレージ管理のコストを削減するための戦略概要をご紹介します。
 重複除外、Virtual Provisioning、ストレージ階層など、ストレージ効率を
 高めるEMC Celerraストレージ・システムの具体的な機能についてもご説明
 しています。


 ◆「EMCの仮想化への取り組みと各種ソリューションのご紹介」 (»リンク)


 これまでのサーバ仮想化の流れと今後の動向についてご説明したあと、
 具体的にEMCの仮想化に関する製品やサービスをご紹介いたします。


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   【発行元】 EMCジャパン株式会社 (»リンク)
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