【EMC Mail News 2010/10/14】◆横手市教育委員会様 事例紹介◆EMCのストレージで小中学校間のファイル・サーバを一括管理

EMCジャパン株式会社

2010-10-14

以下は10/14に配信された【EMC Mail News】の抜粋内容になります。
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【ホットトピック】


◆【横手市教育委員会様 事例紹介】
 EMCのストレージで小中学校間のファイル・サーバを一括管理


ネットワンシステムズとEMCジャパンは、セキュアなファイルサーバ環境 構築を目的に秋田県横手市教育委員会が中心となって進める同市内の全33小中学校のIT環境整備において、両社のソリューションが採用され、利用者の利便性を損なうことなく、教育関連データをより効率よく安全に管理すると同時に、運用管理コストの削減を実現したことを10月14日に発表しました。


今回の新システムは、提案から導入・構築支援、保守をネットワンシステムズが担当しました。各校ごとに設置され属人的に運用管理されていた複数のファイルサーバを統合するため、ネットワンシステムズは、まずは、データの重要度や利用頻度を可視化するEMCジャパンの「ファイルサーバ・アセスメント・サービス」を採用しました。同サービスの評価をもとに、全校のファイル共有サーバをEMCジャパンの統合ネットワーク・ストレージ「Celerra NS-480」に集約し、透過的なファイル移動とアーカイブを実現するEMCジャパンのアクティブ・アーカイブ・アプライアンス「File Management Appliance」を導入しました。


本事例の詳細については、以下のWebサイトをご参照ください。


・ニュース・リリースの続きはこちら >> (»リンク)

・横手市教育委員会の事例はこちら >> (»リンク)


◆パフォーマンスは向上させたいが、コストと消費電力は削除したい・・・
 ご存じですか?自動階層化ストレージなら可能です!


・コスト削減効果はこちらのツールで確認できます! >> (»リンク)


EMCジャパンがオススメする階層化ストレージとは、保存先のディスクを、コスト、性能、信頼性等の要件に応じて階層分けすることで、様々なアプリケーション要件とその変化に効率的に対応するストレージのことです。ファイバチャネルドライブの30倍の性能を持つフラッシュドライブと1/6の容量単価のSATAドライブを組み合わせた階層化により、ファイバチャネルのみの構成より少ないディスク量(低コスト)でより高いパフォーマンス要件に対応することができます。


どのくらい効果が出るのかは、以下のWebサイトで、今すぐに確認することができます!


・自動階層化ストレージ コスト削減効果確認ツールはこちら >> (»リンク)


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   【発行元】 EMCジャパン株式会社 >> (»リンク)
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