【EMCジャパン Tech Communityサイト】早い、簡単、お手軽、安心素材の仮想化サンド登場!!vExpressイニシアチブ リファレンス・アーキテクチャ

EMCジャパン株式会社

2011-11-16

~中堅・中小企業(SMB)、支店、リモート・オフィスに最適な、ストレージ、サーバ、ネットワーク、仮想化ソフトウェアを
ワン・パッケージ化したvExpressイニシアチブ リファレンス・アーキテクチャ~


■仮想化が立ち遅れる中堅・中小企業(SMB)や支店のシステム■


今や、企業システムにおいて、仮想化は当たり前になっています。多くの企業がサーバやストレージを仮想化し、統合、一元管理を行っています。しかし、これは大企業(エンタープライズ分野)での話で、中堅・中小企業(SMB)においては、未だに物理環境で使われるケースが多く、仮想化が立ち遅れているのが現状です。また、大企業(エンタープライズ分野)においても、本社のシステムは仮想化してプライベート・クラウド化を実現していたとしても、支店やリモート・オフィスでは手をつけられていないところは少なくありません。


これは、仮想化を行うには、サーバ、ストレージ、ネットワーク、仮想化ソフトウェアの組み合わせを考えなくてはならず、SI業者に依頼しても用途に対応する機器構成を出すには時間がかかるうえ、その組み合わせが正しく動作するかどうかを検証しなければならないことに起因しています。それらを解決する解として、このたびEMC、シスコ、VMwareの3社は「vExpressイニシアチブ リファレンス・アーキテクチャ(以下、vExpress)」をリリースしました。


続きはこちらから (»リンク)


EMCジャパンのTech Communityサイト (»リンク) では、ストレージや情報管理に関する最新技術を多数紹介しています。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]