~中堅・中小企業(SMB)、支店、リモート・オフィスに最適な、ストレージ、サーバ、ネットワーク、仮想化ソフトウェアを
ワン・パッケージ化したvExpressイニシアチブ リファレンス・アーキテクチャ~
■仮想化が立ち遅れる中堅・中小企業(SMB)や支店のシステム■
今や、企業システムにおいて、仮想化は当たり前になっています。多くの企業がサーバやストレージを仮想化し、統合、一元管理を行っています。しかし、これは大企業(エンタープライズ分野)での話で、中堅・中小企業(SMB)においては、未だに物理環境で使われるケースが多く、仮想化が立ち遅れているのが現状です。また、大企業(エンタープライズ分野)においても、本社のシステムは仮想化してプライベート・クラウド化を実現していたとしても、支店やリモート・オフィスでは手をつけられていないところは少なくありません。
これは、仮想化を行うには、サーバ、ストレージ、ネットワーク、仮想化ソフトウェアの組み合わせを考えなくてはならず、SI業者に依頼しても用途に対応する機器構成を出すには時間がかかるうえ、その組み合わせが正しく動作するかどうかを検証しなければならないことに起因しています。それらを解決する解として、このたびEMC、シスコ、VMwareの3社は「vExpressイニシアチブ リファレンス・アーキテクチャ(以下、vExpress)」をリリースしました。
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2012-10-31

