『情報漏えいリスクコントロールセミナー』  ~ 「禁止」ではなく「抑止」でクライアント経由の漏えいリスクを低減 ~

株式会社ラック

2007-11-27

開催場所: 東京

開催日:  2007-12-14

申込締切日: 1970-1-1

昨年より引き続き、個人情報の漏えい事件は多発しています。
その原因の大半を内部犯行や人的ミスが占めており、クライアントセキュリティ対策が急務とされています。
本セミナーでは、トータルセキュリティを提供するラックよりクライアントセキュリティの考え方をお伝えすると共に、MOTEX社よりクライアントセキュリティに対し「抑止」で効果的に解決に導く製品をご紹介いたします。

■14:00~ 受付

■クライアント環境のリスクコントロール

 昨今のセキュリティ事件や情報漏洩など、その多くの原因は主にメールセキュリティをはじめとしたクライアント利用環境のセキュリティ対策の不備から引き起こされています。本セミナーでは、ラックの緊急対応事例を元に、クライアント環境が引きおこす情報漏えいリスクや、その事件対応などを分かりやすく解説すると共に、クライアントセキュリティの重要性とリスクコントロールについてご説明いたします。

 株式会社ラック 研究開発本部 主管研究員 村上 晃

■LanScope Cat5とLanScope Guard2
 ~ 「禁止」ではなく「抑止」をテーマとしたMOTEXのLanScopeシリーズを活用した
     効果的なリスクコントロールについてご紹介 ~ ・ シェアNo.1を獲得した製品コンセプトとは?
・ 情報漏えい対策に求められているツールの機能とその効果
・ 2007LanScope Awardを獲得した活用事例とコンセプトのご紹介
・ LanScope Cat5とLanScope Guard2の機能説明とコンセプト

 エムオーテックス株式会社 CS推進部セミナー課 井口 早矢香氏

■LanScopeのポリシーチューニングサービス

・ユーザー様ごとに最適化されたLanScopeのチューニング
・ラックのセキュリティのノウハウによるポリシーのレビュー

 株式会社ラック セキュリティ事業本部 JSOC営業部 吉田 広明

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]