CAASMが実現する「継続的な可視化」と、Axoniusによるセキュリティ運用の自動化 ~サイバーハイジーン対策のTo Be像~

株式会社マクニカ

2026-02-02

開催場所: WEB

開催日:  2026-02-26

テレワークの普及やクラウド利用の拡大により、IT資産は爆発的に増加しました。

管理対象はPCやサーバーだけでなく、VPN機器やクラウド基盤へと広がり、従来の資産管理ツールや手動の台帳管理では、管理漏れを防ぐことが困難になっています。
あわせて脆弱性の脅威も深刻化しており、2024年度は高リスク(CVSS 7.0以上)の脆弱性が急増。山積みになる課題に対し、すべてを人手で調査・対応することには限界が来ています。

そこで注目されているのが、「CAASM(Cyber Asset Attack Surface Management)」という新概念です。

本セッションでは、CAASMを実現するソリューション「Axonius」を活用し、社内のあらゆるツールから情報を自動収集することで、いかにして「隠れた資産」を可視化し、セキュリティ運用の負荷を劇的に削減できるのかを解説します。

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