タンデム方式
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用語の解説
タンデム方式とは
(タンデムホウシキ)カラーレーザープリンターにおいて、CMYK(シアン/マゼンタ/イエロー/ブラック)の各色のトナーに対応する印刷ドラムを搭載し、用紙に対して4色分の画像を一度に転写・定着する方法。
これに対して、1つのドラムに各色のトナーを交互に転写・定着することで、本体の小型化や低価格化を実現する“4サイクル方式”(1D方式とも呼ばれる)もある。 こちらはドラムを各色ごとにクリーニングするため、印刷速度がタンデム方式ほど高速化されないほか、ドラム寿命が短くなり、長い目で見るとランニングコストに影響が出る場合もある。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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6800円のスマートバンド「HUAWEI Band 11」発売
ファーウェイ・ジャパン(華為技術日本)は4月24日、エントリースマートウォッチ「HUAWEI Band 11」シリーズの新モデルとして、高耐久ポリマー製ボディを採用した「HUAWEI Band 11」を発売した。価格は6800円(税込)で、ECサイト限定での販売となる。カラーはブラックとパープルの2色を用意する。
