共有ディレクトリ

用語の解説

共有ディレクトリとは

(キョウユウディレクトリ)

 ネットワーク内の複数のクライアントユーザーから共有されるディレクトリ。

サーバのローカルディスクをネットワークに公開すると、これが共有ディレクトリとなり、クライアントからネットワーク経由で利用できるようになる。 この際、セキュリティ機能が提供されるサーバなら、各ユーザーに対してアクセス権(読み出し専用/フルアクセス、など)を設定できるのが一般的。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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