離散対数問題
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用語の解説
離散対数問題とは
(リサンタイスウモンダイ)公開鍵暗号方式の原理となる数学的性質のひとつ。
素数pと定数gが与えられたとき、y=g^x mod pをxから計算することは容易だが、yからxを求めることは困難であること。
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
