ホワイトペーパー

今後は用意した方がいい!「業務用」チャットツールの使いどころを短く解説--効率化とリスク対策

ウォンテッドリー株式会社 2016年08月04日

会議やメールを減らしたい!こう考える企業は非常に多い一方、多くの企業は次のような状態ではないでしょうか。

「社内SNSなどのツールは本当に効果があるか判断がつかない」
「効果は期待しているが適切なツールがわからない」
「私的SNSの業務利用を黙認しており、それで不満は出ていない」

しかし判断がつかない状態が長く続けば、コミュニケーション効率化の機会を失い続けます。また私的SNSの黙認も危険で、プライベートと業務の情報管理が不完全になり、セキュリティリスクが積み上がります。いつか起きる事故を「待っている」ともいえる状態です。そこで考えたいのが、「業務専用」で、手軽に導入できる新たなコミュニケーションツールとなります。資料で紹介しているのは、企業向けチャットツール「Sync(シンク)」です。以下の事例もご覧になれます。

事例(1)外国人材採用サポート会社
国外パートナーとスムーズなやりとりを創出

活用事例(2)中古車販売会社
女性社員からのリクエストが導入のきっかっけに

活用事例(3)コンサルティング会社
リモートワークやフリーランス制度を見据えた活用も

ぜひダウンロードのうえ、ご確認ください。

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