テンダ、大盛況の出展報告!『企業の人材/組織戦略のための専門イベント ヒューマンキャピタル2009』

株式会社テンダ 2009年07月16日

From PR TIMES


eラーニングコンテンツ作成ツール「Dojo(道場) (リンク ») 」の開発元である株式会社テンダ(本社 東京都豊島区 代表取締役社長 小林 謙)は、2009年7月8日より開催された、日経BP社主催の「ヒューマンキャピタル2009」に出展ました。

多数のご来場、誠にありがとうございました。おかげさまで大盛況のうちに終了いたしました。

今回テンダブースでは下記を展示・紹介いたしました。

■IT教育・eラーニングコンテンツ作成ツール「Dojo(道場)」( (リンク ») )
■eラーニング管理システム「ScoreBook(スコアブック)」( (リンク ») )
■TENDA eラーニングコンテンツ( (リンク ») )

「Dojo」はこの度、財団法人りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催する「第21回中小企業優秀新技術・新製品賞 ソフトウェア部門」にて、優秀賞を受賞 し、自動音声ナビゲーション出力、日本語・中国語・英語への多言語対応等の新機能を搭載しての出展となりました。

また、Dojoを使用して作成したビジュアル感溢れるオリジナルコンテンツは、初披露となり、多くのご来場者様からご好評をいただいております。

おかげさまをもちまして、テンダ製品のロードマップは市場の成長にマッチして開発・改良を順調に進めており、海外を視野に入れた戦略も展開しつつあります。
そして今後も、Dojoは世界的に進化し続けながらも、皆様の身近なビジネスツールとして躍進してまいる所存でございます。

開催結果の詳細は主催者のサイトをご覧下さい。
→  (リンク »)

≪マニュアル作成ツール『Dojo』について≫
DojoはWindows上でアプリケーションの操作を行うだけで、簡単にマニュアルやeラーニングコンテンツの作成を自動化することができる画期的なソフトウェアです。

Dojoは.Net Frameworkで開発されており、全世界で最も利用されているWindows OSとの相性が良く、Windows7シリーズのような次世代OSへの対応も素早く行うことが可能であり大きな優位性を持っております。

操作マニュアル作成にかかる工数を50%以上削減可能となるため、ユーザーが本来の必要な業務に時間をかけることが可能となり、企業内におけるソフトウェア利用拡大化への貢献、経費の節減が見込めます。また、e-ラーニングシステムの世界標準規格SCORM形式に対応しており、企業様へのe-ラーニング導入促進を促し、さらにe-ラーニング等の学習教材の自社作成が可能となるため、自社に適した教育が可能となります。また、シミュレーションコンテンツの活用により、操作教育研修の知識定着率・習熟度の向上が4倍以上見込むことが可能です。
現在は、日本語版の他に英語版・中国語版に対応しており、自動音声合成でのコンテンツ化を実現しました。
今後はさらに、各種LMSとの連携と強化を進めて参ります。

■■■導入効果■■■
□マニュアル作成工数が50%以下に!
  マニュアルにしたいシステムを操作するだけで、自動的にキャプチャーしマニュアルを作成してくれるので、マニュアル作成工数が飛躍的に削減できます。
□操作教育研修の効果が従来比4倍以上!
  パソコンがインターネットに繋がっている、またはCD-ROMドライブ付きにパソコンであれば「いつでも」「誰でも」「何度でも」デモを見ることができます。
  また、デモコンテンツと同時に作成される“シミュレーションコンテンツ”は復習にもってこいの教材です。
□各種営業や販売効率が大幅アップ!
  Dojoで作成されたデモコンテンツは、自社のHPのコンテンツとして利用することが可能ですので、Web上でそのままデモを実施して、お客様の興味を引き付けることができます。

≪TENDA eラーニングコンテンツについて≫
テンダが提供するeラーニングコンテンツは1つの教材を「観る」「学ぶ」「話す」「確認する」という4つの視点から構成し、より質の高い学習効果を促しています。
従来のeラーニングコンテンツとは一線を描した、高い知識の定着率を実現する下記の機能を取り揃えており、わかりやすく実践的であるコンテンツであるがゆえに、学習効果がアップする環境が整っております。
 ▼「観る」=オートデモンストレーション 
  教材が自動で再生されるモードです。これから学ぶ教材の流れを把握して事前知識を得ることができます。
 ▼「学ぶ」=オペレーションレクチャー
  手順ごとに解説文や操作ナビゲートが表示されるので、実際のアプリケーションの操作を行っているかのような疑似体験ができます。
 ▼「試す」=プリテスト
  解説文や操作ナビゲートが無い状態で実際に操作を行えるため、誤った操作をするとオペレーションレクチャーに戻り、操作ナビゲートが表示されます。
 ▼「確認する」=オペレーションエクササイズ
  最後に行う教材の理解度テストで、レッスンの最後に間違った手順や間違い回数が表示されます。

また、導入における煩わしさもございません。ASPでいつでも簡単に購入~実践することが可能です。


【株式会社テンダの概要】
ビジネスパッケージソフトの企画/開発/販売、モバイルシステム・モバイルコンテンツの企画/開発/販売、Webベースの企業情報システム開発請負、SE人材派遣など、システム事業を中心に展開しております。

===========弊社製品・サービスラインナップ===========

・Dojo
  教育コンテンツを驚異的なスピードで作成するソフトウェア
   (リンク »)  
・SocreBook
  学習進捗管理をWebで実現
   (リンク »)
・TENDA eラーニングコンテンツ
  「観る」「学ぶ」「試す」「確認する」、4種のmodeを搭載したeラーニングコンテンツシリーズ
   (リンク »)
・TimeKrei
  グループウェア機能とプロジェクト管理機能を統合したRIAコーポレートマネジメントシステム
   (リンク »)
・MobileKrei
  CMSと管理分析機能などを統合したモバイルコーディネートシステム
   (リンク »)
・NXJ
  Webアプリケーションの驚速開発をおこなうビジュアル開発環境
   (リンク »)   

設立 :1995年 6月 1日
資本金 :払込資本 2000万円
従業員 :165名(2008年3月末現在)
所在地 :〒171-0021
東京都豊島区西池袋2-29-19 KTビル10階
TEL(03)3590-4110  FAX(03)3590-4200
URL  (リンク »)  


■本件に関する取材のお申し込み・お問い合わせ
株式会社テンダ
経営管理室
Tel :03-3590-4110
e-mail:pr@tenda.co.jp

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