株式会社ソディック 執行役員 総合企画本部 副本部長 斎藤幸典氏は、「今後は各部署の要望に応えながら、連携先システムを拡充していきたい。より規模の大きな連携を構築する際には、グループ内のシステム開発会社にASTERIA WARPを横展開することも視野に入れています」と述べられました。
インフォテリアは、今般の事例を契機に、基幹システムとのデータ連携を迅速に構築する基盤としての「ASTERIA」活用をさらに推進してまいります。
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用語解説
※1:ソフトウェアのカテゴリにおいて、EAI(Enterprise Application Integration)製品および、ESB(Enterprise Service Bus)製品
※2:テクノ・システム・リサーチ「2013~2014年ソフトウェアマーケティング総覧」
※3:ソディック調べ
※「Infoteria」 および「インフォテリア」は、インフォテリア株式会社の商標です。
※ 本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
■インフォテリア株式会社について
1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、企業内の多種多様なコンピューターやデバイスの間を接続するソフトウェアやサービスを開発・販売しています。主力製品の「ASTERIA」は、異なるコンピューターシステムのデータをプログラミングなしで連携できるソフトウェアで、大企業、中堅企業を中心に4,633社(2014年9月末現在)の企業に導入されています。また、「Handbook」は、営業資料や商品カタログ、会議資料などあらゆる電子ファイルをスマートフォンやタブレットで持ち運べるサービスのスタンダードとして、現在736件以上(2014年9月末現在)の企業や公共機関で採用されています。
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■本リリースに関するお問い合わせ先
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広報担当 : 堀野 史郎
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E-mail : press@infoteria.com
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