ゼロから歩くPythonの道 > 第6回 IDLEのエディタ機能ってなんぞ?

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)

2020-04-03 09:00

CTC教育サービスはコラム「ゼロから歩くPythonの道 > 第6回 IDLEのエディタ機能ってなんぞ?」を公開しました。
###

こんにちは、吉政創成 アシスタントの菱沼です。

今回も「いちばんやさしいPython入門教室(大澤 文孝氏著)」を片手に勉強していきます。
前回はPythonのエラーメッセージについてまとめてみました。今回からテキストのChapter3「Pythonでプログラムを書くときのルール」に入っていこうと思います。
これまでIDLEのインタラクティブモードを利用してカレンダーや計算で遊んできましたが、この章からは具体的なプログラミングに近づくことになるため、ここからはIDLEの「エディタ機能」が使われることになります。

今回はインタラクティブモードとエディタの違いをまとめつつ、最後にPythonicをご紹介したいと思います。

プログラムを書くときはエディタで
インタラクティブモードを使っているとき、入力後、すぐに結果が表示されるので素人目には楽しかったのですが、これからプログラムを書こう!となったときに毎行何かが実行されるのは鬱陶しくなりそうな気がします。実際はどうかというと。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]