コロナウィルス(COVID-19)による不安の時期にビジネス継続性を確保する(メールセキュリティ)

バラクーダネットワークスジャパン株式会社

2020-05-14 09:00

バラクーダネットジャパンはコラム「コロナウィルス(COVID-19)による不安の時期にビジネス継続性を確保する(メールセキュリティ)」を公開しました。
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2020年3月31日、Olesia Klevchuk
コロナウィルスに関する懸念が世界中で引き続き増大しているため、従業員に在宅勤務を推奨する企業は増加しています。最も重要なコミュニケーション方法の一つであるメールは、急速に、すべてのビジネスをこの時期に継続するために不可欠になっています。
世界中の企業はクラウドメールを使用しています。Office 365は 2億人の商用ユーザが使用する最も有名なメールプラットフォームです。

この不安の時期には、従業員、顧客、およびパートナーの間のコミュニケーションが多くの企業にとって非常に重要であり、メール障害が発生すると、従業員の生産性、重要なコミュニケーション、および収益を損失します。クラウドに移行した企業はアップタイムとフェールオーバーを自社では管理できません。クラウドメールがダウンすると、自社のメールコミュニケーションも同時にダウンします。

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