社会人1年目と2年目の意識調査2022

ソニー生命保険株式会社

From: PR TIMES

2022-04-22 18:17

ソニー生命調べ/社会人1年目・2年目の男女1,000名にアンケート

このたび、ソニー生命保険株式会社(代表取締役社長 萩本 友男)は、2022年3月15日~3月23日の9日間、2022年春から働き始める社会人1年生、または、就職してから1年が経つ社会人2年生で20~29歳の男女に対し、今年で9回目となる「社会人1年目と2年目の意識調査」をインターネットリサーチで実施し、1,000名の有効サンプルの集計結果を公開しました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)



◆社会人1年生が希望する初任給の使いみち 「貯蓄」がダントツ、2位「生活費」、3位「親への贈り物」
◆社会人2年生に聞いた実際の初任給の使いみち 4人に1人が「自分にちょっと良い物を買う」と回答
2022年の春から働き始める社会人1年生500名と、就職してから1年が経つ社会人2年生500名に、お金の使い方や貯蓄・収入について質問しました。
まず、社会人1年生(500名)に、初任給はどのようなことに使いたいか聞いたところ、「貯蓄に回す」(56.6%)が最も高くなりました。初めての給料は、今後のために貯蓄しておきたいと思う人が多いようです。次いで、「生活費(食費など)に充てる」(33.2%)、「親への贈り物を買う」(28.8%)、「自分にちょっと良い物を買う」(27.8%)、「親をご馳走につれていく」(23.2%)となりました。初任給を親への感謝の気持ちを伝えるプレゼントや自分へのご褒美に使いたいと考える人は少なくないようです。
次に、社会人2年生(500名)に、初任給はどのようなことに使ったか聞いたところ、「貯蓄に回す」(43.8%)が最も高く、次いで、「生活費(食費など)に充てる」(29.2%)、「親への贈り物を買う」(24.8%)、「自分にちょっと良い物を買う」(23.8%)、「親をご馳走につれていく」(18.8%)と、上位5位までは、社会人1年生が希望する使いみちと同じ順位となりました。
社会人1年生と2年生の回答を比較すると、「貯蓄に回す」(社会人1年生56.6%、社会人2年生43.8%)は、社会人1年生のほうが12.8ポイント高くなりました。(図1)
(図1)
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◆社会人1年目に「身だしなみ」にかけた金額の平均は3.6万円、昨年調査から0.3万円減少
◆社会人1年目に「自己投資」にかけた金額の平均は1.9万円、昨年調査から0.3万円増加
◆社会人1年目に「プライベートな付き合い」にかけた金額の平均は17.0万円、昨年調査から1.0万円増加
◆社会人1年目に「実家に入れた金額」の平均は12.4万円、昨年調査から0.3万円減少
社会人2年生(500名)に、社会人1年目の生活でかかった金額を目的や用途ごとに聞きました。
かかった金額の平均をみると、≪身だしなみ(スーツ・化粧品など)≫では35,747円、≪自己投資(セミナー参加、書籍購入など)≫では19,355円、≪プライベートな付き合い・交際≫では170,068円、≪実家に入れた金額≫では124,118円となりました。
男女別にみると、かかった金額の平均は、≪プライベートな付き合い・交際≫では男性176,752円、女性163,384円と、男性のほうが13,368円高くなりました。(図2)
昨年の調査結果と比較すると、かかった金額の平均は、≪身だしなみ(スーツ・化粧品など)≫では2021年38,423円→2022年35,747円と2,676円減少しました。テレワークの推進や外出自粛によってスーツや化粧品などの利用機会が減り、出費が抑えられたと考えられます。他方、≪自己投資(セミナー参加、書籍購入など)≫では2,598円増加(2021年16,757円→2022年19,355円)、≪プライベートな付き合い・交際≫では9,726円増加(2021年160,342円→2022年170,068円)しました。自粛生活の反動で、“リベンジ消費”として自己投資やプライベートな付き合いに対する出費を増やしたケースがあるのではないでしょうか。また、≪実家に入れた金額≫では3,276円減少(2021年127,394円→2022年124,118円)しました。(図3)
(図2)(図3)
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◆社会人1年目に貯蓄した金額 平均62万円、昨年調査から4万円増加
社会人2年生の30歳時点の目標貯蓄額 平均847万円、昨年調査から107万円の大幅増加社会人2年生(500名)に、貯蓄について聞きました。
まず、社会人1年目の生活で貯蓄した金額を聞いたところ、「50万円~100万円未満」(30.2%)に回答が集まり、平均は62万円となりました。
昨年の調査結果と比較すると、貯蓄した金額の平均は、2021年58万円→2022年62万円と、4万円増加しました。(図4)
次に、30歳時点の目標貯蓄額を聞いたところ、「500万円~600万円未満」(17.6%)や「1000万円~2000万円未満」(24.4%)に回答が集まり、平均は847万円となりました。
昨年の調査結果と比較すると、目標貯蓄額の平均は、2021年740万円→2022年847万円と、107万円増加しました。長引くコロナ禍による経済的不安や雇用環境に対する不安、年金等の社会保障に対する不安から、将来の生活に備えたいと考える人が増えたのではないでしょうか。(図5)
(図4)(図5)
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◆社会人2年生が考える30歳時点の目標年収額の平均
 男性572万円、昨年調査から14万円増加 女性477万円、昨年調査から21万円減少
社会人2年生(500名)に、30歳時点の目標年収を聞いたところ、「300万円~400万円未満」(20.2%)や「400万円~500万円未満」(20.8%)、「500万円~600万円未満」(22.6%)に回答が分散し、平均は525万円となりました。
男女別にみると、「300万円~400万円未満」(男性15.6%、女性24.8%)では女性のほうが、「1000万円以上」(男性13.6%、女性6.0%)では男性のほうが高くなり、目標年収の平均は男性572万円、女性477万円でした。(図6)
昨年の調査結果と比較すると、目標年収の平均は、男性では2021年558万円→2022年572万円と14万円増加した一方、女性では2021年498万円→2022年477万円と21万円減少しました。(図7)
(図6)(図7)
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◆最初の職場でいつまで働きたい? 社会人1年生の4人に1人が「定年まで働きたい」と回答
社会人2年生の5人に1人が「最初に就職した会社をすでに辞めたい」と回答社会人1年生は、これから入社する会社でどのくらいの期間働くことをイメージしているのでしょうか。
社会人1年生(500名)に、最初に就職する会社で、どのくらいの間、働いていたいか聞いたところ、「定年まで働きたい」(25.0%)が最も高くなり、次いで、「2~3年くらい」(19.8%)、「4~5年くらい」(16.4%)、「6~10年くらい」(14.6%)となりました。
昨年の調査結果と比較すると、「2~3年くらい」と回答した人の割合は、2021年14.4%→2022年19.8%と、5.4ポイント上昇しました。(図8)
また、社会人2年生(500名)に、最初に就職した会社で、どのくらいの間、働いていたいか聞いたところ、「すでに辞めたい」(21.4%)が最も高くなりました。会社への帰属意識が揺らいでいる人は少なくないようです。次いで、「2~3年くらい」(20.4%)、「4~5年くらい」(16.0%)となりました。また、「定年まで働きたい」は15.6%と、社会人1年生(25.0%)より10ポイント近く低くなりました。
昨年の調査結果と比較すると、「すでに辞めたい」と回答した人の割合は2021年25.0%→2022年21.4%と減少した一方、「2~3年くらい」と回答した人の割合は2021年16.6%→2022年20.4%と増加しました。(図9)
(図8)(図9)
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◆社会人2年生が経験した入社後の“がっかり” 1位「給料が少ない」2位「同期で集まる機会が少ない」
 テレワーク経験のある社会人2年生では「同期で集まる機会が少ない」が1位
社会人生活を1年間経験した社会人2年生に、入社後に感じたことを聞きました。
テレワーク経験のある社会人2年生では「同期で集まる機会が少ない」が1位社会人生活を1年間経験した社会人2年生に、入社後に感じたことを聞きました。
社会人2年生(500名)に、入社後、“がっかり”したことを聞いたところ、「給料が少なかった」(28.8%)が最も高くなりました。想定していた収入を得られなかったと感じた人が多いようです。次いで高くなったのは、「同期で集まる機会が少なかった」(25.6%)、「ボーナスが少なかった」(21.8%)、「仕事を教えてもらう機会が少なかった」(18.4%)、「残業が多かった」(16.6%)でした。
テレワークの有無別にみると、テレワークをすることがあった人では、「同期で集まる機会が少なかった」(33.8%)が最も高くなりました。また、「先輩・上司と話す機会が少なかった」は22.1%となり、テレワークをすることがなかった人(10.8%)より11.3ポイント高くなりました。テレワークによって、同期や先輩・上司と直接顔を合わせる機会がなかなか得られず、残念な思いをした人が多いようです。(図10)
(図10)
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◆社会人2年生の仕事上や職場での人付き合い 「広く浅く」6割強 「狭く深く」4割弱
◆社会人2年生の職場での立ち振る舞い方 「目立つように」3割弱 「控えめに」7割強
社会人2年生(500名)に、仕事や職場における行動・意識について2つの選択肢を提示し、自身の考えがどちらにあてはまるか聞きました。
仕事上や職場での人付き合いについては、「広く浅く(計)」(「非常にあてはまる」「どちらかといえばあてはまる」の合計、以下同様)が62.4%、「狭く深く(計)」が37.6%となりました。
男女別にみると、「広く浅く(計)」は男性67.2%、女性57.6%と、男性のほうが9.6ポイント高くなりました。
職場での立ち振る舞い方については、「目立つように(計)」が28.0%、「控えめに(計)」が72.0%と、控えめに振る舞っている人が大半を占めました。
男女別にみると、「控えめに(計)」は男性64.0%、女性80.0%と、女性のほうが16.0ポイント高くなりました。女性の多くは、周囲と思わぬ軋轢が生じないように目立つことは避けたいと考えているようです。(図11)
(図11)
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◆社会人2年生は仕事でわからないことがあるとどうする? 「まずは自分で考える」7割 「すぐに人に聞く」3割
◆社会人2年生は仕事中に手が空いたらどうする? 「仕事を探す」7割強 「指示を待つ」3割弱
◆社会人2年生が仕事上大切にしていること 「絶対にミスしない」6割半 「果敢にチャレンジする」3割半
仕事でわからないことがあるときについては、「まずは自分で考える(計)」が69.8%、「すぐに人に聞く(計)」が30.2%となりました。まずは自分で考えてみて、それでもわからない場合に質問をするという人が多いようです。
仕事中、手が空いたときについては、「仕事を探す(計)」が72.8%、「指示を待つ(計)」が27.2%と、自ら積極的に仕事を探す人が多数派となりました。男女別にみると、「仕事を探す(計)」は男性67.6%、女性78.0%と、女性のほうが10.4ポイント高くなりました。
仕事をする上で大切にしていることについては、「絶対にミスをしない(計)」が66.2%、「果敢にチャレンジする(計)」が33.8%となりました。社会人2年生の多くが、成否がわからないことに挑戦するよりも、ミスなく着実に仕事を遂行したいという考えを持っていることがわかりました。(図12)
(図12)
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◆“テレワーク開始直前まで熟睡”は「アリ」 社会人1年生・2年生の6割半
“下半身だけパジャマ姿でオンライン会議”は「アリ」 社会人1年生・2年生の7割続いて、全回答者(1,000名)に、テレワーク時の行動について、それぞれ社会人として「アリ」だと思うか、「ナシ」だと思うかを聞きました。
≪テレワーク開始直前まで熟睡する≫では「アリ」は66.7%、「ナシ」は33.3%となりました。業務開始直前まで寝ていることは問題ないと捉える人が多数派でした。
また、≪下半身だけパジャマ姿でオンライン会議に出席する≫では「アリ」は69.1%、「ナシ」は30.9%となりました。オンライン会議でカメラに映らない部分の服装には、気を使う必要がないと考える人が大半を占めました。(図13)
(図13)
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◆完全出社と完全テレワーク、どちらかを選ぶなら? 社会人1年生・2年生の5割半が「完全テレワーク」と回答
 テレワーク経験のある社会人2年生では6割が「完全テレワーク」を選択
◆居住地域制限がないテレワーク制度を利用したい? 社会人1年生・2年生の8割近くが「利用したい」と回答
全回答者(1,000名)に、働き方について2つの選択肢を提示し、自身の考えがどちらにあてはまるか聞きました。
まず、「完全出社」か「完全テレワーク」か、どちらか一方の働き方を選ぶならどちらを選ぶか聞いたところ、「完全出社」は45.1%、「完全テレワーク」は54.9%と、完全テレワーク派が半数を上回りました。
社会人2年生の回答をテレワーク経験の有無別にみると、「完全テレワーク」と回答した人の割合は、テレワークをすることがあった人では60.8%と、なかった人(50.3%)と比べて10.5ポイント高くなりました。実際にテレワークを経験したことで、メリットを実感したのではないでしょうか。(図14)
次に「居住地域制限がないテレワーク制度(※)」を勤務先が導入したら利用したいか聞いたところ、「利用したいと思う」は77.2%、「利用したいと思わない」は22.8%となりました。全国どこに住んでいてもテレワークを可能とする制度を魅力的だと感じる人は多いようです。(図15)
※居住地域は制限されない。通常はテレワーク勤務。出社が必要な際は、新幹線や高速バス、飛行機の利用が認められ、日本国内からであれば交通費は上限なく支給されるものとして聴取。
(図14)(図15)
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◆社会人1年生・2年生のやる気に火がつく先輩のセリフ
 1位「君がいて助かった、ありがとう」2位「本当によく頑張った」3位「何でも相談してね」
社会人1年生・2年生は、仕事で壁にぶつかったとき、先輩のどのような言葉に励まされるのでしょうか。
全回答者(1,000名)に、落ち込んでいるとき(仕事上で失敗したときなど)に、先輩社会人に言われたら、やる気に火がつくセリフを聞いたところ、「君がいて助かった、ありがとう」(40.4%)が最も高くなりました。自身の仕事に対する感謝の言葉が、モチベーションアップにつながるのではないでしょうか。次いで高くなったのは、「本当によく頑張った」(28.4%)、「何でも相談してね」(26.2%)、「一緒に乗り越えよう」(22.5%)、「大丈夫、なんとかなるよ」(17.9%)でした。
男女別にみると、「君がいて助かった、ありがとう」(男性34.2%、女性46.6%)と「一緒に乗り越えよう」(男性17.2%、女性27.8%)は、男性と比べて女性のほうが10ポイント以上高くなりました。女性には、自分が仕事で役に立っていると実感したり、ともに困難に立ち向かってくれる先輩がいたりすると、仕事に意欲的に取り組める人が多いようです。(図16)
(図16)
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◆目標にしたい先輩のイメージに合う男性有名人 1位「櫻井翔さん」2位「内村光良さん」
◆目標にしたい先輩のイメージに合う女性有名人 1位「天海祐希さん」2位「北川景子さん」
全回答者(1,000名)に、職場の先輩や同期のイメージに合う有名人について質問しました。
まず、目標にしたい先輩のイメージに合う男性有名人を聞いたところ、1位「櫻井翔さん」、2位「内村光良さん」、3位「菅田将暉さん」となりました。アイドルから、NHK紅白歌合戦の司会やバラエティのMC、ニュースキャスター、俳優まで幅広い仕事をこなす、多彩な能力・スキルを持つ櫻井翔さんを挙げる人が多い結果となりました。
男女別にみると、男性回答では1位「内村光良さん」、2位「イチローさん」、3位「木村拓哉さん」でした。(図17)
(図17)
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また、目標にしたい先輩のイメージに合う女性有名人を聞いたところ、1位「天海祐希さん」、2位「北川景子さん」、3位「新垣結衣さん」と「石原さとみさん」でした。仕事がバリバリできるカッコいい女性の役柄が似合う天海祐希さんに憧れる人が多いようです。
男女別にみると、男性回答では2位「新垣結衣さん」、3位「石原さとみさん」、女性回答では2位「北川景子さん」、3位「水卜麻美さん」となりました。(図18)
(図18)
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◆一緒に頑張りたい同期のイメージに合う男性有名人 1位「菅田将暉さん」2位「横浜流星さん」
◆一緒に頑張りたい同期のイメージに合う女性有名人 1位「橋本環奈さん」2位「広瀬すずさん」
次に、一緒に頑張りたい同期のイメージに合う男性有名人を聞いたところ、1位「菅田将暉さん」、2位「横浜流星さん」、3位「北村匠海さん」となりました。俳優業だけでなく、多数のヒット曲を生み出すなど音楽活動でも才能を発揮し、マルチに活躍している菅田将暉さんと、同期としてタッグを組んでみたいと思う人が多いようです。
男女別にみると、男性回答ではお笑いコンビ“霜降り明星”の「せいやさん」が「大谷翔平さん」「北村匠海さん」と同数で3位となりました。女性回答では「横浜流星さん」「吉沢亮さん」「菅田将暉さん」「平野紫耀さん」が同数で1位となりました。(図19)
(図19)
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また、一緒に頑張りたい同期のイメージに合う女性有名人を聞いたところ、1位「橋本環奈さん」、2位「広瀬すずさん」、3位「永野芽郁さん」でした。明るい笑顔が印象的な橋本環奈さんと一緒に働けたら、仕事を頑張れそうだと思う人が多いのではないでしょうか。
男女別にみると、男性回答では2位は「浜辺美波さん」、女性回答では2位は「永野芽郁さん」と「広瀬すずさん」となりました。(図20)
(図20)
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注:本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入の丸め計算を行っているため、合計しても100%とならない場合がございます。
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。

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