「ChatGPT」のOpenAI社の先進技術を活用 英会話学習アプリ「スピーク(Speak)」ソースネクストだけのプレミアムプラン3年版 10月30日(月)新発売

ソースネクスト株式会社

From: PR TIMES

2023-10-30 12:46

(リンク »)

ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:小嶋 智彰)は10月30日(月)に、弊社サイト上で、英語のスピーキングに特化した学習アプリ「スピーク」のプレミアムプラン 3年版(34,560円/税込)を発売いたします。



 「スピーク」は英会話教室やオンライン英会話サービスと異なり、講師が人ではなく“AI”のため、いつでも、都合の良い時間に何の気遣いもなくレッスンできます。「スピーク」では全コースを制限なく使ってAIと対話するには有料プランへの加入が必要です。AIによるレッスンは話した単語1つにつき1クレジットがかかり、プレミアムプランは月間2,000語のクレジットが付与されます。「スピーク」の公式サイトでは、プレミアムプランを3年間継続と合計で38,400円(税込)かかりますが、ソースネクストでは、3年分を一括購入することで割安な価格を実現した独自のプランを提供します。
また発売を記念し、本日より11月12日(日)までの間、弊社サイトではさらに25%割引で提供するキャンペーンを実施いたします。

[画像1: (リンク ») ]

[表1: (リンク ») ]


【 「スピーク」とは 】
開発元Speakeasy Labs, Inc. (本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO:Connor Zwick、Head of Japan:Yan Kindyushenko)が開発したAIを活用した英語学習アプリです。「ChatGPT(チャットGPT)」の開発で知られているOpenAI社のAI技術とSpeakeasy社が独自に開発した自動音声認識技術及び、英語学習ノウハウを組み合わせることにより、対人型英会話同様のスピーキング学習をAI相手に行えることを可能としています。これにより、英語学習者の多くが対人型英会話型レッスンで感じる「英語を上手く話せないことで感じる恥じらい」や「講師への気遣い」を気にすることなく、スピーキング・スキルの向上を図ることが可能となっています。

【 「スピーク」の特長 】
[画像2: (リンク ») ]

■日本人発音に適性したAI音声認識
「スピーク」の音声認識技術は、声を瞬時に音素に変換し、音素(音声の最小単位)ごとに分析します。日本人の英語を含む膨大な音声データをAIが学習することにより、高速かつ正確な音声認識を可能にしています。






[画像3: (リンク ») ]

■AI講師と自由に話す
AI相手の「スピーク」なら、自分の英語力やミスなどを気にする必要はありません。トピックを選んだり、フリートークしたりできます。そのため、積極的に大量の英語をアウトプットすることができ、格段に英会話力が伸びます。 




    

[画像4: (リンク ») ]

■リアルタイムのフィードバック
「スピーク」のAI講師はただの話し相手ではなく、英会話中に具体的なフィードバックが見られます。ミスのあった箇所を指摘してくれるだけでなく、そのシチュエーションにあったより良い表現なども教えてくれます。話せば話すほど英語が上達します。    






[画像5: (リンク ») ]


■発音コーチ
どのように発音したかを音素単位で分析し、より自然な発音に近づくための手助けをします。これにより、正しい発音に近づき、より自信を持って英語を話すことができるようになります。   


【 「スピーク」の学習メソッド 】
「スピーク」は3段階学習メソッドです。レベルに合わせたレッスンから勉強します。それぞれのレッスンは、ビデオ・レッスン、スピーキングドリル、実践会話の3つのパートに分かれています。 レッスンを通して、20分で訳1,000単語の英語を声に出すことができます。レッスン内にアウトプットを組み込むことにより、学んだ表現を素早く定着させることができます。

[画像6: (リンク ») ]

■ステップ1 ビデオ・レッスン
ネイティブの先生のビデオから実践的な英語を学びましょう。単純なビデオ・レッスンではありません。ビデオの中に必ず英語をアウトプットする機会を設けています。
 







[画像7: (リンク ») ]

   
■ステップ2 スピーキングドリル
話し慣れるまで何度もアウトプットができます。同じフレーズいろいろなパターンで「話しまくる」ことで、自然とフレーズが使えるようになります。
    







[画像8: (リンク ») ]

■ステップ3 ビデオ・レッセン
会話シミューレーターで実践で英語を話す体験ができます。ビデオの講師相手と実際に英語をアウトプットしながら会話が進みます。
    







「スピーク」の製品概要
[表2: (リンク ») ]


「スピーク」の動作環境
[表3: (リンク ») ]


コピーライト表記について
■製品の画面掲載などのコピーライト表記は、下記の通りお願いいたします。
(C) 2020 Speakeasy Labs, Inc. All rights reserved.

お客様お問い合わせ先
■ソースネクスト・カスタマーセンター
■ご購入前相談窓口: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]