<本取り組みの背景と目的>
新紙幣の肖像画に採用された渋沢栄一初代会頭の記念事業を展開する東京商工会議所と、観光を切り口とした社会課題の解決に取り組む東京北区観光協会は、これまで連携して北区の魅力をPRしてきました。NTT東日本は、地域に密着したICT企業として、「ReHacQ−リハック−公開収録」にあわせメタバース空間を展示し、渋沢栄一ゆかりの地である北区飛鳥山公園や北区飛鳥山博物館などの関連施設および北区の観光施設をPRすることにより、観光振興へと繋げていきます。
<実施内容>
■実施日 :2024年1月27日(土) 13:30~(公開収録は13:30開場、14:00収録開始)
■実施場所 :北とぴあ さくらホール 入口付近 (東京都北区王子1丁目11-1)
■展示予定コンテンツ:1.飛鳥山博物館 2.飛鳥山おみやげ館 3.渋沢栄一翁関連施設
■その他 :メタバースの展示は公開収録に参加されない方でも体験可能です
■参考イベントURL :東京都北区HP~【新一万円札発行記念企画】ReHacQ−リハック−公開収録~
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<今後の取り組み>
東京都北区、東京北区観光協会、NTT東日本は、今後も連携し北区の魅力をPRしていきます。
また、NTT東日本は本取り組みを通じ、デジタルサイネージやメタバース・VR空間の体感による地域の魅力の発信効果の検証を行い、効果的なプロモーション設計によって観光振興に繋がるICTソリューションの提供を目ざしていきます。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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