2/8(木)19:00~「LayerX、スタディサプリ、SHEと考える GraphQLが向いている現場とは?運用実践LT」を開催

(株)overflow/Offers

From: PR TIMES

2024-01-29 10:47

~開発者向けイベント オンライン配信で参加無料~

ITエンジニア/デザイナーの副業・転職サービス「Offers(オファーズ)」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役: 鈴木裕斗・田中慎 以下、overflow)は、2024年2月8日(木)19時から、ITエンジニア・デザイナーに向けたイベント「LayerX、スタディサプリ、SHEと考える GraphQLが向いている現場とは?運用実践LT」を開催することをお知らせします。

実際にGraphQLを使って運用されている、スタディサプリの@highwideさん、SHEの@qsonaさん、LayerXの松本駿さん、をお招きし、なぜ導入したのかや、実運用の方法、運用してみてのメリットデメリット、どんな現場なら向いているのか?といった組織面でのお話などを深ぼってお伺いします。
GraphQLを少しだけ気になっている、といった方もぜひこの機会にご参加ください。

▼事前登録・詳細はこちらから
(リンク »)



[画像1: (リンク ») ]

GraphQLは、API向けに作られたクエリ言語およびランタイムです。 REST APIとは異なり、クエリ言語やスキーマ言語、スカラー型などが標準化され、多くの決まりごとが作られているのにも関わらず、エンドポイントが1つになるため処理の簡素化が可能といったメリットがあります。
そんなGraphQLですが、実際に「REST APIを使っていれば事足りるのではないか」「楽になるだけでは会社として腰を上げて採択しようという気持ちになれない」といった声も多く、実際に踏み切っていない人もいらっしゃるのではないでしょうか。特に、フロントエンドとバックエンドが同じチームでコミュニケーションを取れていたりすると、そこまで必要性を感じていないかもしれません。
そこで、本イベントでは実際にGraphQLを使って運用されている、スタディサプリの@highwideさん、SHEの@qsonaさん、LayerXの松本駿さん、をお招きし、なぜ導入したのかや、実運用の方法、運用してみてのメリットデメリット、どんな現場なら向いているのか?といった組織面でのお話などを深ぼってお伺いします。
GraphQLを少しだけ気になっている、といった方もぜひこの機会にご参加ください。

イベントでわかること


・GraphQLの各社の実運用事例が学べる
・GraphQLのPros,Consから、向いている現場がわかる
・GraphQLを導入した各社の背景がわかる

開催概要


[表: (リンク ») ]



登壇者


株式会社リクルート ソフトウェアエンジニア highwide氏
( (リンク ») )
[画像2: (リンク ») ]

2019年に『スタディサプリ』の開発を行うQuipperに入社し、事業譲渡により2021年10月より現職。 社内で何度かの異動を経て、現在はアプリケーションプラットフォームチームにいる。


株式会社LayerX ソフトウェアエンジニア 松本駿氏( (リンク ») )
[画像3: (リンク ») ]

2019年株式会社リクルート新卒入社。不動産情報サイトSUUMOの新規機能開発やパフォーマンス改善、技術的負債の解消などを経験。 2022年2月株式会社LayerXに入社。バクラクシリーズのバックエンドからフロントエンドまで幅広く担当。

SHE株式会社 開発ユニット長 qsona氏
( (リンク ») )

[画像4: (リンク ») ]


【モデレーター】株式会社overflow 取締役CTO 大谷 旅人( (リンク ») )
[画像5: (リンク ») ]

経路探索エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ポードとして組織運営などを務める。2013年、株式会社メタップス入社、決済、A分析ブラットフォームの基盤開発やシステム開発責任者して従事し上場を経験。2017年6月より現職。

⚠️ 諸注意


・参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由でお知らせいたします。
・エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。
・当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
・イベント参加時に入力いただいた情報は、弊社プライバシーポリシー( (リンク ») )に基づき取り扱いいたします。
・イベントでは、技術の選択への侮辱や差別と捉えられるような発言性、その他ジェンダーや容姿、体格、年齢などに関係なく、 誰もが気持ちよく参加できるようご協力をお願いいたします。

ITエンジニア/デザイナーの副業・転職サービス「Offers(オファーズ)」とは


「Offers」( (リンク ») )は、エンジニア・デザイナー・PdMなど、プロダクト開発に携わる人材に特化した副業・転職サービスです。Offers登録者へのオファー送信や、「Offers Jobs」への求人掲載を通して、企業とプロダクト開発に携わる人材との出会いを創出し、個人のキャリアや事業の成長を支援しています。2019年9月に正式リリースし、2022年12月時点で全国2万人を超えるプロダクト開発人材に活用いただいております。

●Offersに関する情報はこちら
 ・「働くを楽しく」するマガジン: (リンク »)
 ・副業・転職のための求人サイト 「Offers Jobs」: (リンク »)
 ・デジタル人材に関する調査機関「デジタル人材総研」: (リンク »)



プロダクト開発組織の生産性を最大化するサービス「Offers MGR(オファーズマネージャー)」とは


「Offers MGR」( (リンク ») )は、プロダクト開発組織の生産性向上を最大化するサービスです。SlackやGitHub、Figmaなど、開発業務で利用するサービスからデータを抽出し、個人やチームのアウトプットを可視化することで、作業効率の見直しや個々のモチベーション管理に役立てることができます。さらに、ITエンジニア/デザイナーの副業・転職サービス「Offers」と連携することで、雇用形態別でのメンバーのコミットメントが可視化され「副業転職」の支援も実現します。

現在データ連携が可能なSaaS:Github、JIRA、Slack、Notion、Figma、GitHub Issues/Project
上記以外のSaaS連携を希望される方はお問い合わせください: (リンク »)

株式会社overflowとは


株式会社overflow( (リンク ») )は、2017年6月に設立し「時間をふやす」をVisionに掲げ事業を展開しています。2019年9月にはITエンジニア/デザイナーの副業・転職サービス「Offers」の提供を開始し、「働く」において誰もが自由な選択を持ち、自分にとって幸せだと感じる時間をふやす支援を行っています。

●overflowに関する情報発信はこちら
 ・採用情報: (リンク »)
 ・overflow Culture Deck: (リンク »)
 ・podcast「overflow fm」: (リンク »)
 ・note「株式会社overflow Culture Note」: (リンク »)



株式会社overflow 会社概要


・会社名:株式会社overflow
・所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門一丁目1番21号 新虎ノ門実業会館 5F
・代表取締役:鈴木 裕斗・田中 慎
・設立:2017年6月9日
・資本金:2億880万円



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]