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(左)Endeavor MR5000、(右)Endeavor MR8400
エプソングループのエプソンダイレクト株式会社(本社:長野県塩尻市、社長:一杉卓志)は、「Endeavor MR8400」「Endeavor MR5000」のカスタマイズメニューに『インテル(R) Core(TM) プロセッサー(第14世代)』を追加し、オンラインショッピングサイト( (リンク ») )とコールセンター[ご購入相談およびご注文窓口](電話0120-545-101<通話料無料>)を通じ、4月8日より受注を開始しました。
カスタマイズメニューに『インテル(R) Core(TM) プロセッサー(第14世代)』を追加
「Endeavor MR8400」「Endeavor MR5000」はそれぞれ省スペース性のあるミニタワーPCでありながら、ミドルタワークラスの拡張性を持ち、各種グラフィックスボードが搭載できるなど高負荷な処理にも対応可能なモデルです。インテル(R) Core(TM) プロセッサー(第14世代)は第12世代、第13世代に引き続き「パフォーマンスコア(Pコア)」と「高効率コア(Eコア)」の2種類のコアで構成され、最大 24 コア、32 スレッドを搭載。インテル(R) Core(TM) i9 プロセッサーまで搭載可能で、画像や映像を扱う業務やオフィスでのデータ分析・処理もストレスなく行うことができます。
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※クロック数はPerformance-coresの周波数です。
モデルの仕様一覧および詳細は、ホームページでご確認ください。
Endeavor MR8400 (リンク »)
Endeavor MR5000 (リンク »)
以上
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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