IKEセルフプロデュース作品第二弾『不器用なさよなら』が本日配信リリース

株式会社massenext

From: PR TIMES

2024-08-21 11:46

IKE が憧れていたギタリスト・大賀好修氏、そして実力派ベーシスト須長和広氏の参加が実現。



音楽エージェントサイト「ZULA(読み:ズーラ、 (リンク ») )」を運営する株式会社massenext(東京都港区)は、IKEの新曲『不器用なさよなら』を2024年8月21日(水)より配信スタートした。『不器用なさよなら』は、各種音楽ストリーミングサービス、及びダウンロードサービスにて配信中。

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2023年7月より“自分のペースで”、“自分らしく”をテーマに音楽活動を再開したヴォーカリスト・IKE。

現在「歌い手」として、親交のあるアーティストの作品にfeaturingとして参加。そして2023年12月には、IKEを支えてくれているファンクラブ「HANDSHAKING」の会員へ向けた初のセルフプロデュース作品「MY DEAREST」を配信リリースしている。

本日配信リリースされた新曲『不器用なさよなら』は、「MY DEAREST」に続くIKE セルフプロデュース作品第2弾。
本作ではIKE がずっと憧れていたギタリスト・大賀好修氏、そして実力派ベーシスト須長和広氏の参加が実現。卓越した演奏技術とIKEの力強く伸びのある歌声が見事に融合している。

本楽曲のリリックは、別れと再会をテーマにしており、過去の後悔を抱えながらも、お互いが歩む道の先でまた笑顔で会えることを願い、前向きな再会への希望を描いてる。

IKEの真摯な想いと音楽に対する情熱が詰まった一曲をぜひ聴いて欲しい。
『不器用なさよなら』は、各ストリーミング、ダウンロードサイトで配信中。

・リリース情報


タイトル:不器用なさよなら
配信日:2024年8月21日(水)
配信サービス: (リンク »)

作詞:IKE / 深緑アオ
作曲:IKE / 高藤大樹
編曲:高藤大樹
Guitar:大賀好修
Bass:須長和広
Keyboard:高藤大樹

・アーティスト情報

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IKE (イケ) : Vocalist

2021年に潰瘍性大腸炎を患って以来、治療をしながら音楽活動をしていたが、症状の悪化に伴う体力の著しい低下により活動の継続が困難と判断。バンドを脱退して治療に専念することを決断する。
約2年の治療を経て現在は寛解期となり体力と気力が回復していくなかで、あらためて「もう一度歌
いたい」「やっぱり音楽をやりたい」と強く思うようになり、2023年7月より“自分のペースで”、“自分らしく”をテーマに音楽活動を再開。
現在「歌い手」としてBAK 作品『レプリカ feat. IKE』、SEAMO プロデュースZIP-FM 開局30周年記念ソング『ZIPANG』にfeaturingアーティストとして参加。そしてIKEを支えてくれているファンクラブ「HANDSHAKING」の会員へ向けたオリジナル楽曲『MY DEAREST』をセルフプロデュースし、 2023年12月22日に配信リリースにいたる。
2024年2月14日にHi-yunk(KENJI03/BACK-ON) とのコラボレーション作品『Good bye Forever』が配信リリース、現在に至るまで精力的に楽曲制作を行っている。

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・参加作品、オリジナル作品リリース状況

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『レプリカ feat. IKE』
配信日:2023年7月25日
アーティスト:BAK
配信サービス: (リンク »)

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『ZIPANG』
配信日:2023年10月2日
アーティスト:SEAMO、CrystalBoy、KURO、SOCKS、Kouji Muraya、IKE、hibiki from lol


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『MY DEAREST』
配信日:2023年12月22日
アーティスト:IKE
配信サービス: (リンク »)

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『Good Bye Forever feat.IKE』
配信日:2024年2月14日
アーティスト:Hi-yunk
配信サービス: (リンク »)

・ZULAについて


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株式会社 massenext (東京都港区) が運営する「ZULA(ズーラ)」は、 最先端のディストリビューションシステム「Zu-MAP」と豊富なエージェント実績を駆使し、アーティストがよりフレキシブルに世界に楽曲配信が出来るようサポートするデジタルディストリビューターです。
私たちZULAは、新時代のアーティスト至上主義を哲学とし、インディペンデントなアーティストやレーベルのパートナーであり続けます。

ZULA公式サイト: (リンク »)
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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