小・中学生向けキャリア教育教材『おしごと年鑑2025』に協賛しています

キーコーヒー株式会社

From: Digital PR Platform

2025-08-14 11:00


キーコーヒー株式会社(本社:東京都港区、社長:柴田 裕)は、朝日新聞社・朝日学生新聞社が発行する全国の小・中学生向けのキャリア教育用教材『おしごと年鑑 2025』に協賛しています。


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    ※イメージ


■当社ページ“大人はどうしてコーヒーを飲む人が多いの?”について
当社ページでは、情緒的な価値や味覚の体験、飲み方の多様性などさまざまな観点から「大人がコーヒーを飲む理由」を分かりやすく説明するほか、「私たちにも飲めるコーヒー」として小・中学生でも簡単に作れるコーヒーを使ったアレンジレシピを紹介。未来のコーヒー飲用者に向けてコーヒーとの接点を創出することで、コーヒー業界の持続的な発展へ寄与しています。

■おしごと年鑑とは
『おしごと年鑑』は、キャリア教育支援プロジェクト「おしごとはくぶつかん」の一環として2016年に創刊された小・中学生向けのキャリア教育用教材です。子ども達が持つ仕事に関する素朴な疑問に対して、日本を代表する企業・団体約110社が写真やイラストを活用して解説。全国の小・中学校約3万校をはじめ、教育機関やこども食堂などに合計7万5千部が無償寄贈され、子どもたちが将来の仕事に対するビジョンを描く手助けとなっています。当社は、2019年から協賛を開始。教科書では学べないような情報を未来のコーヒー飲用者である若年層へ向けて持続的に発信しています。


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■コーヒーの楽しみ方を紹介した担当者のコメント


     

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           マーケティング本部 市場戦略部 コーヒー教室 主任 松本 葵

「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」を2030年までのテーマに掲げるキーコーヒーは、いつまでもコーヒーを楽しめる社会の実現を目指し、さまざまな取り組みを実施しています。私の所属する「コーヒー教室」では、コーヒーのいれ方を教えるほか、公式インスタグラムでの投稿や夏休みの小学生向けイベント、時には海外のお客さんにもコーヒーの魅力を幅広くお伝えしています。
コーヒーの楽しさ、面白さをこれからも発信し続けます!


■「コーヒー教室」について



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「コーヒー教室」は、キーコーヒーが1955年に開講したコーヒーのいれ方や楽しみ方を提供する教室で、これまでに約37万人が受講しています(※)。開講当時は、喫茶店ブームを背景に増加した喫茶店の開業予定者を支援する目的で活動。その後、家庭内外におけるコーヒーの楽しみ方の多様化を受け、2008年には一般生活者向けのカリキュラムを設けました。現在では、受講者の目的やレベルに合わせた約12種類のセミナーを常設するほか、動画コンテンツも発信。“リアル”と“デジタル”を融合させ、コーヒーの楽しみ方や喫茶の魅力を伝えるとともに、コーヒーの抽出技術や知識を学べる場を提供しています。※当社調べ

2025年に開講70周年を迎えました!
「コーヒー教室」のセミナー情報についてはこちら ⇒ (リンク »)


キーコーヒーは、『珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー』を掲げ、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産を実現する事業活動を行ってまいります。

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