完全ワイヤレスイヤホン「HA-A4T」を発売

株式会社JVCケンウッド

From: PR TIMES

2026-08-21 11:05

開放型による快適な装着感、最大30時間※1の長時間再生に対応



株式会社JVCケンウッドは、Victorブランドより、完全ワイヤレスイヤホンの新ラインアップとして、開放型タイプの「HA-A4T」を8月下旬より発売します。


本機は、開放型の採用により耳への圧迫感が少なく、快適な装着感のイヤホンです。また最大30時間の長時間再生に対応し、通勤や通学のほか日常のさまざまなシーンで、充電を気にせず音楽リスニングが楽しめます。さらに大口径12mmの高音質ドライバーを搭載し、低域から高域までバランスの良いサウンドを実現。オートオン/オフ&オートコネクト機能※2やタッチセンサーにより、基本機能を簡単に行えるシンプルな操作性も備えました。密閉型イヤホンが苦手な方や、イヤホンを初めて使う方など、幅広いユーザーに向けて、高音質サウンドを快適かつ気軽に楽しめるベーシックモデルとして提案します。
※1︓使用状況により変わります。
※2:接続機器の仕様により、対応していない場合があります。

<主な特長>
1.圧迫感が少ない開放型イヤホンで、快適な装着感
耳を密閉しない開放型を採用。耳への圧迫感が少なく、長時間でも快適に音楽リスニングを楽しめます。

2.最大30時間の長時間再生が可能
イヤホン本体のみで最大7.5時間※1の連続再生と、充電ケースによるフル充電(22.5時間※1)との合計で最大30時間の長時間再生が可能。また10分の充電で約60分※1の再生が可能なクイック充電にも対応します。

3.高音質ドライバーにより、バランスの良いサウンドを実現
大口径12mmの振動板と高磁力マグネットを採用した高音質ドライバーを搭載。低域から高域までバランスが良く、クリアで迫力のあるサウンドを楽しめます。

4.オート機能やタッチ操作により、基本操作やサウンドモードの切り替えが可能
充電ケースからの出し入れで電源のON/OFFやワイヤレス接続ができるオートオン/オフ&オートコネクト機能を搭載。
・本体を軽くタッチするだけで、再生/一時停止/ボリューム調整などの基本機能を操作できるタッチセンサーを搭載。
・3つのサウンドモード(FLAT/BASS/CLEAR)を搭載。本体をタップするだけで簡単に切り替え可能。

<その他の特長>
・雨や水しぶきに強い防滴仕様(IPX4)※3
※3:JIS保護等級4級(IPX4)相当、イヤホン本体のみ対応。
・片耳での使用も可能※4
※4:片側使用の場合、イヤホン本体での操作に制限があります。
・選べる4色のカラーバリエーション(ホワイト、パープル、ブルー、ブラック)


詳しくは、「HA-A4T」商品ページをご確認ください。
(リンク »)


<商標について>
・記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。


<「HA-A4T-WN」>
<「HA-A4T-VN」>

<「HA-A4T-AN」>
<「HA-A4T-BN」>



当社プレスリリースURL: (リンク »)
製品ページURL: (リンク »)


本資料の内容は発表時のものです。最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。
www.jvckenwood.com


企業プレスリリース詳細へ (リンク »)
PRTIMESトップへ (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社JVCケンウッドの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]