アクセンチュア株式会社:記事一覧
最新記事
-
アクセンチュア、IFRS対応を支援するテンプレート提供--オラクル製品活用
アクセンチュアと日本オラクルは、国内企業の国際会計基準(IFRS)適用への迅速な対応と連結経営管理の高度化を可能とする「IFRS対応連結テンプレート」を開発、アクセンチュアから提供する。
情報掲載日: 2010-02-22 15:56
-
問われる“現地主義”の意義--IFRSは真のグローバル経営へのチャンス
これまでは国際財務報告基準(IFRS)の実態、その影響などを解説してきたが、最終回の今回は、具体的にどのように対応すべきか、その方策を考える。戦略の立案から実際のシステム開発までテーマは多岐にわたるが、いずれも経営レベルからの高度な判断が求められる。
情報掲載日: 2010-01-14 08:00
-
IFRS対応は“松竹梅”で取り組め--自社の経営モデルを改めて見直そう
国際財務報告基準(IFRS)の影響は計り知れないものがある。経理や財務のプロセスはもちろん、基幹業務から経営のあり方全般を再検討する必要もある。IFRSにはどう対応すべきなのか、シリーズ2回目ではその対応方法を考える。
情報掲載日: 2010-01-07 09:00
-
アクセンチュアとシスコ、日本で共同ビジネスを展開--両社混合の新グループでソリューション提供
アクセンチュアとシスコシステムズ合同会社は12月10日、両社の戦略的提携範囲を拡大し、日本においても「アクセンチュア&シスコビジネスグループ」の展開を開始すると発表した。同グループは両社を横断して組織され、ひとつの事業グループの形で活動を行う。
情報掲載日: 2009-12-10 19:58
-
世界経済にビルトインされているIFRS--日本企業はいま何をするべきか
日本の会計制度を大きく変える新たな基準が、海の向こうからやってきた。国際財務報告基準(IFRS)である。IFRSの採用が日本のビジネスにどのような影響を及ぼすのか。シリーズでIFRSの実態に迫る。第1回目は、すでに世界経済にビルトインされつつあるIFRSについて解説する。IFRSは現在の世界同時不況とも無縁ではなかった。
情報掲載日: 2009-12-10 19:27
-
ローソン、フランチャイズ本部の情報分析を強化--SASの流通向け製品を採用
ローソンは情報の収集と分析力を高めるため「SAS Merchandise Intelligence」を採用した。SASとアクセンチュアが共同で提案したシステムで、ローソンは情報戦略を統括する組織でインテリジェンス機能を強化したい考えだ。
情報掲載日: 2009-11-19 12:50
-
オラクルとアクセンチュアが協業強化--オラクル内に業務アプリの新施設設置
アクセンチュアと日本オラクルは7月8日、「アクセンチュア オラクル・イノベーション・センター」の開設を発表した。日本オラクル本社内にソリューション提供拠点として設置。両社は業務アプリケーションにおける包括的な協業を開始する。
情報掲載日: 2009-07-08 15:31
-
今こそ戦略的に進める--改めて注目されるアウトソーシングの重要性
欧米企業を中心に活用されてきたアウトソーシングだが、日本企業でも活用するケースが増えてきた。それは、専門性の高いスキルを備えた外部スタッフを利用することのメリットが大きいからだ。では、アウトソーシングを活用する際にはどういった点に注意をすべきなのだろうか。
情報掲載日: 2009-02-17 18:15
-
欧米より遅れる日本企業--盲目的なITコスト削減は、ケイパビリティギャップを招く
日本企業でIT投資の責任を負うのは事業部長であり、事業部長はSOAや仮想化技術などのITの足元を固める投資にはビジネスメリットを見いだしにくいと感じている――。欧米と比較すると、日本企業の情報システムが遅れ気味であることが判明している。
情報掲載日: 2008-12-19 17:25
-
作戦は第2段階へ--MS、Silverlight 2でリッチコンテンツ&RIA配信の覇権狙う
マイクロソフトは10月10日、Microsoft Silverlight 2に関する説明会を行った。
情報掲載日: 2008-10-10 19:08

