アクセンチュア株式会社:記事一覧
最新記事
-
アクセンチュア、テクノロジー分野のIFRS支援専門組織--責任者に元SAPの中西氏
アクセンチュアは、テクノロジー分野での国際会計基準(IFRS)対応支援を専門に行う組織を4月1日付けで設置して、国内企業のIFRS対応に向けた支援体制を強化していく。
情報掲載日: 2010-04-20 12:10
-
アクセンチュア、Salesforce CRMとForce.comの導入支援サービス提供
アクセンチュアは、セールスフォースのSaaS「Salesforce CRM」とPaaS「Force.com」の活用範囲と導入効果を4週間で診断する「クラウド ジャンプ スタート プログラム」を提供する。
情報掲載日: 2010-04-13 19:25
-
ファーストリテイリング、「Exadata Version 2」採用--経営管理を強化
日本オラクルは、ファッションブランド「ユニクロ」を提供するファーストリテイリングがデータウェアハウス(DWH)アプライアンス「Oracle Exadata Version 2」の採用を決定したことを発表した。
情報掲載日: 2010-04-13 15:39
-
アクセンチュアやマイクロソフトなど、クラウドサービスで協業強化
アクセンチュア、アバナード、マイクロソフトの3社は、クラウドコンピューティング事業で協力を強化する。「Windows Azure Platform」などをベースにしたサービスをアクセンチュアとアバナードが提供する。
情報掲載日: 2010-02-25 22:37
-
アクセンチュア、IFRS対応を支援するテンプレート提供--オラクル製品活用
アクセンチュアと日本オラクルは、国内企業の国際会計基準(IFRS)適用への迅速な対応と連結経営管理の高度化を可能とする「IFRS対応連結テンプレート」を開発、アクセンチュアから提供する。
情報掲載日: 2010-02-22 15:56
-
問われる“現地主義”の意義--IFRSは真のグローバル経営へのチャンス
これまでは国際財務報告基準(IFRS)の実態、その影響などを解説してきたが、最終回の今回は、具体的にどのように対応すべきか、その方策を考える。戦略の立案から実際のシステム開発までテーマは多岐にわたるが、いずれも経営レベルからの高度な判断が求められる。
情報掲載日: 2010-01-14 08:00
-
IFRS対応は“松竹梅”で取り組め--自社の経営モデルを改めて見直そう
国際財務報告基準(IFRS)の影響は計り知れないものがある。経理や財務のプロセスはもちろん、基幹業務から経営のあり方全般を再検討する必要もある。IFRSにはどう対応すべきなのか、シリーズ2回目ではその対応方法を考える。
情報掲載日: 2010-01-07 09:00
-
アクセンチュアとシスコ、日本で共同ビジネスを展開--両社混合の新グループでソリューション提供
アクセンチュアとシスコシステムズ合同会社は12月10日、両社の戦略的提携範囲を拡大し、日本においても「アクセンチュア&シスコビジネスグループ」の展開を開始すると発表した。同グループは両社を横断して組織され、ひとつの事業グループの形で活動を行う。
情報掲載日: 2009-12-10 19:58
-
世界経済にビルトインされているIFRS--日本企業はいま何をするべきか
日本の会計制度を大きく変える新たな基準が、海の向こうからやってきた。国際財務報告基準(IFRS)である。IFRSの採用が日本のビジネスにどのような影響を及ぼすのか。シリーズでIFRSの実態に迫る。第1回目は、すでに世界経済にビルトインされつつあるIFRSについて解説する。IFRSは現在の世界同時不況とも無縁ではなかった。
情報掲載日: 2009-12-10 19:27
-
ローソン、フランチャイズ本部の情報分析を強化--SASの流通向け製品を採用
ローソンは情報の収集と分析力を高めるため「SAS Merchandise Intelligence」を採用した。SASとアクセンチュアが共同で提案したシステムで、ローソンは情報戦略を統括する組織でインテリジェンス機能を強化したい考えだ。
情報掲載日: 2009-11-19 12:50
