独立行政法人情報処理推進機構:記事一覧

最新記事

  • IoTにおけるソフトウェア開発の信頼性確保を実現する事例を紹介--IPA

    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月18日、「先進的な設計・検証技術の適用事例報告書 2015年度版」を公開した。

    2015年11月19日

  • IPA、Windows Server 2003サポート終了で注意喚起--内部不正への悪用も懸念

    IPA技術本部セキュリティセンターは、サーバOS「Windows Server 2003」のサポート終了に伴う注意を改めて呼び掛けている。サポート終了後は、新たな脆弱性が発見されても修正プログラムが提供されない。

    2015年04月17日

  • IPA、Windowsの脆弱性で注意喚起--OSごと強制終了が可能なコード公開

    IPAは、WindowsのHTTPプロトコルスタック「HTTP.sys」の脆弱性(MS15-034)を狙う攻撃コードが公開されているとして注意喚起した。日本マイクロソフトが4月15日に配布した修正プログラムを適用するか、もしくはIISカーネルキャッシュを無効にすることで対策できる。

    2015年04月17日

  • 6万種の漢字をJISの1万種に置き換え--IPA

    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、人名等の正確な表記が求められる行政の実務に必要な約6万種の漢字を、市販コンピュータに通常搭載されているJIS X 0213の約1万種の漢字に置き換えて表記する場合に参照するための「縮退マップ(検証版)」を公開した。

    2015年04月02日

  • Java SE 7サポート終了で注意喚起--IPA

    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、4月30日に米Oracleの公式サポートが終了する「Java Platform, Standard Edition 7(Java SE 7)」について、利用者に対し迅速なバージョンアップ実施を呼びかけるため注意喚起情報を発表した。

    2015年03月11日

  • 行動ターゲティング広告によるプライバシーへの影響を不安視--IPA調査

    独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 技術本部 セキュリティセンターは2月17日、インターネット利用者を対象として、情報セキュリティ対策の実施状況、情報発信に際しての意識、法令遵守に関する意識等を調査した「2014年度情報セキュリティに対する意識調査」の報告書を発表した。

    2015年02月18日

  • IPAとNISC、サイバーセキュリティ基本法で新たに協定

    独立行政法人の情報処理推進機構(IPA)と内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)はサイバーセキュリティ基本法を踏まえた包括的な協力について新たに協定を締結した。

    2015年02月13日

  • パスワードリスト攻撃による不正ログイン防止に向け注意喚起--IPAとJPCERT/CC

    IPA(独立行政法人情報処理推進機構)とJPCERT/CC(一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター)は、パスワードリスト攻撃による不正ログインの被害が後を絶たないことから、インターネットサービス利用者に向けて複数のサービスにおいて同じパスワードを使い回さないよう注意喚起を促すリリースを出した。

    2014年09月17日

  • 「パスワードリスト攻撃」の多発で危ぶまれるオンライン本人認証--IPA調査

    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)技術本部 セキュリティセンターは8月5日、パスワードリスト攻撃によるネットサービス被害が深刻になっていることを受け、安全なオンライン本人認証の実現を目的とし、その実態を調査し「オンライン本人認証方式の実態調査」報告書として公開した。

    2014年08月07日

  • IPA、夏休みの情報セキュリティについて注意を喚起

    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)技術本部 セキュリティセンターは8月6日、夏休みにおける情報セキュリティに関する注意喚起を掲載した。

    2014年08月06日

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