日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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金沢工業大学は、デスクトップクラウドソリューション「IBM Smart Businessデスクトップ・クラウド構築サービス」を活用し、学生が利用するクラスルーム端末向けにデスクトップクラウド環境を構築した。
情報掲載日: 2011-04-12 14:58
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熊本県益城(ましき)町教育委員会は、日本IBMの協力のもと、クラウドコンピューティング環境を活用した「校務支援システム」を構築した。
情報掲載日: 2011-04-05 20:00
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東日本大震災:データセンター稼働状況まとめ(18日11:50更新)
3月11日の午後2時46分頃、三陸沖を震源とする地震が発生した。本稿では、クラウドサービスやデータセンターの稼働状況をまとめている。(3月18日11:50情報を追加)
情報掲載日: 2011-03-17 11:16
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日本IBM、被災地向けに「LotusLive」無償で提供--地方公共団体やNPO対象
日本IBMは、東日本大震災の被災地での復興を支援するため「東北地方太平洋沖地震対策 LotusLive 無償提供プログラム」の提供を始めた。
情報掲載日: 2011-03-14 20:39
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2010年国内サーバ市場、富士通が4年連続の首位獲得--IDC調査
IDC Japanは3月7日、2010年通年の国内サーバ市場動向を発表した。これによると、2010年の国内サーバ市場規模は、前年から6.7%縮小し、4487億円となった。
情報掲載日: 2011-03-07 15:35
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日新製鋼、サーバ統合共通基盤にIBMのクラウドサービスを採用
日新製鋼は、同社のサーバ統合共通基盤として、日本IBMのクラウドサービスである「IBMマネージド・クラウド・コンピューティング・サービス(IBM MCCS)」を採用した。
情報掲載日: 2011-02-23 19:34
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日本IBM、メインフレーム向けXML高速処理の新アプライアンス
日本IBMは、zEnterprise 196に搭載可能なアプライアンスの新製品「DataPower XI50z」を3月18日から出荷する。ボトルネックを解消し、業務連携を容易に実現できることが特長だ。
情報掲載日: 2011-02-17 21:20
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日本IBM、ブレードサーバをデータベース用途向けの構成で提供
日本IBMは2月16日、データベースサーバ用途向けに、プロセッサ、メモリ、ストレージなどを構成したx86ブレードサーバ「データベース・ワークロード最適化モデル」を発表した。
情報掲載日: 2011-02-16 15:24
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2010年上半期の国内売上額、伸びたのは富士通とNEC--IDC調査
IDC Japanは2月14日、国内IT市場における主要ベンダーの2010年上半期(1~6月)の製品ポートフォリオとビジネス戦略の分析を発表した。
情報掲載日: 2011-02-14 16:39
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日本IBM、データベースのセキュリティを強化するアプライアンス製品
日本IBMは2月14日、データベースのセキュリティを強化し、コンプライアンス監査のプロセスを自動化するアプライアンスの新製品「IBM InfoSphere Guardium V8」の提供を開始した。
情報掲載日: 2011-02-14 16:04

