日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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System zとNetezzaのリアルタイム連携ソフト--OLAPの時間が約1000分の1に
日本IBMは、基幹系システム上のデータをリアルタイムで分析するためのソフトウェア「IBM DB2 Analytics Accelerator(IDAA)for z/OS」を11月25日から出荷する。税別価格は560万円から。
情報掲載日: 2011-11-08 13:08
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金融とサービス:IBMの中核を知り尽くす新CEO ロメッティ氏
2012年、IBMに新CEOが誕生する。この一方を聞いた富士通の幹部は「怖い存在になりそうだね」と漏らした。なぜなら、新CEOのロメッティ氏は、金融とサービスというIBMの中核事業を知り尽くしているからだ。
情報掲載日: 2011-10-27 12:35
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日本IBM、プライベートクラウド入門ソフト--セルフサービスポータル機能提供
日本IBMはプライベートクラウドのポータル構築ソフトウェア「IBM Starter Kit for Cloud」を発表した。
情報掲載日: 2011-10-21 19:58
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Salesforce CRMと帳票SaaSを連携--見積書や納品書の出力までをクラウドで
クラウドに関連する事業戦略や企画支援を提供するブリスコラはクラウドサービスを連携させた帳票システムを構築した。
情報掲載日: 2011-10-19 20:02
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CEOがITに期待する今、ITはビジネス価値を生み出せ--IBM Pulse Japan
日本IBMが開催したPulse Japanで、米国本社幹部らが講演し、スマート化する世界とITの関わりを説明した。いまやCIOよりもCEOがITに期待する時代、IT部門はビジネス価値を生み出せと訴えている。
情報掲載日: 2011-10-12 19:20
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京大病院、デスクトップクラウドを導入--利便性と安全性の向上図る
京都大学医学部附属病院が、9月から新総合医療情報システム「KING5」の本格稼働を開始した。IBMのデスクトップクラウドを活用し、利便性と安全性の両方を向上させた。
情報掲載日: 2011-09-15 06:00
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資生堂は、基幹システム「グローバル情報システム」で、生産会社向け、製販会社向け、販売会社向けのテンプレートを構築。7月4日に上海の2社で稼働を開始させた。2012年1月にも北京の1社で稼働を開始させる。
情報掲載日: 2011-09-13 19:32
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日本IBM、Hadoopベースの分析プラットフォーム--ビッグデータの活用促進
日本IBMは8月31日、いわゆるビッグデータを活用するためのソフトウェア「IBM InfoSphere BigInsights Enterprise Edition V1.2」を発表した。Hadoopを基盤とした分析用プラットフォーム。
情報掲載日: 2011-09-01 06:00
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ビッグデータ時代に最適化した新ストレージ--IBM XIV Storage Gen3
日本IBMは、データ転送速度を最大4倍に高速化したディスクストレージの新製品「IBM XIV Storage Gen3」を発表した。データの多様性、頻度、量という、ビッグデータ時代のデータ特性に最適化した製品。
情報掲載日: 2011-07-20 16:11
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桜美林大学、開発プロジェクトでIBMのIaaS活用--安定した電力供給を求めて
桜美林大学は、学生や教職員が利用する情報共有ポータルの機能拡張プロジェクトを安定した電力供給のもとで開発するため、日本IBMのクラウドサービス「IBM Computing on Demand」を活用する。
情報掲載日: 2011-06-30 15:33
