日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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LotusLive、日本国内データセンターからメール提供--全世界で共通の機能に
日本IBMが提供する企業向けコラボレーションSaaS「IBM LotusLive」の機能が拡充した。日本国内のデータセンターからもメール機能を提供する。
情報掲載日: 2011-12-14 15:01
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IBM、海外ソーシャルメディア分析サービス--11言語対応、現地コンサルと連携
日本IBMは、海外に進出する日本企業の現地ビジネス強化を支援するために、現地のソーシャルメディアを分析して市場調査や評判分析を実行するサービスの提供を開始した。
情報掲載日: 2011-12-05 12:51
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CMOは“個客”の理解が進んでいない--日本はソーシャルメディア対応に遅れ
マーケティング担当役員(CMO)は顧客分析などの“個客”を理解するための情報源の活用が進んでいない――。IBMの調査で明らかになっている。
情報掲載日: 2011-12-01 13:46
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IBM、企業向けパブリックIaaSを機能拡張--購入済みOSライセンスが利用可能に
日本IBMは企業向けパブリックIaaS「IBM Smart Business Cloud - Enterprise」の機能拡張と料金体系の拡充を発表した。12月5日から提供する。
情報掲載日: 2011-11-29 14:27
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日本IBM、プライベートクラウド構築支援サービス--状況監視などの機能も提供
日本IBMはプライベートクラウド環境の構築を支援する「IBM プライベート・クラウド構築支援サービス」の提供を開始した。料金は個別見積もりだが、仮想サーバ10台程度の場合、期間は1カ月程度で700万円から。
情報掲載日: 2011-11-25 12:51
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メガベンダーの「ビッグデータ」戦略--オラクル、IBM、SAP
オラクル、IBM、SAPといったメガベンダーの「ビッグデータ」戦略を分析する。アプライアンスで攻勢強めるオラクル、長期ビジョンとサービスに強みを持つIBM、チャンスを十分追求できていなSAPという構図だ。
情報掲載日: 2011-11-21 11:16
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NTTデータが「Hadoop」戦略の最新動向を米国で披露--富士通とストレージシステム共同開発
米国で開催された「Hadoop World 2011」において、NTTデータは富士通と共同開発したHadoop向けストレージシステムを発表した。
情報掲載日: 2011-11-10 11:31
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パナソニック、LotusLiveを稼働--ユーザー数は20万人、IBMと機能を強化
パナソニックは10月からSaaS型コラボレーションソフトウェア「LotusLive」を利用している。活用するエンドユーザーの数は20万人以上とみられる。
情報掲載日: 2011-11-09 12:43
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System zとNetezzaのリアルタイム連携ソフト--OLAPの時間が約1000分の1に
日本IBMは、基幹系システム上のデータをリアルタイムで分析するためのソフトウェア「IBM DB2 Analytics Accelerator(IDAA)for z/OS」を11月25日から出荷する。税別価格は560万円から。
情報掲載日: 2011-11-08 13:08
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金融とサービス:IBMの中核を知り尽くす新CEO ロメッティ氏
2012年、IBMに新CEOが誕生する。この一方を聞いた富士通の幹部は「怖い存在になりそうだね」と漏らした。なぜなら、新CEOのロメッティ氏は、金融とサービスというIBMの中核事業を知り尽くしているからだ。
情報掲載日: 2011-10-27 12:35

