日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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Notes/Dominoユーザーが立つ岐路--企業のコラボレーション基盤を考える(1)
この連載では、企業におけるコラボレーション基盤の現状について考えていく。ユーザーやベンダーは、今後どのような基盤が必要になると考えているのか。そして現在、どのような提案がなされ、どのような選択が行われているのかについて見ていきたい。
情報掲載日: 2008-08-01 21:31
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IBMの開発研究と大和研究所における取り組みとは--Yamato Lab.セミナー開催
日本アイ・ビー・エムは7月24日、報道関係者向けに大和研究所に関するプレス・セミナーを開催した。“イノベーションの拠点”と位置付ける、神奈川県大和市にある大和研究所(Yamato Lab.)とグローバル企業としての取り組みを説明した。
情報掲載日: 2008-07-25 21:03
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IBM、ポータル構築ソフトウェア「IBM WebSphere Portal 6.1」の出荷を開始
日本IBMは7月2日、ポータル構築用ソフトウェアの新製品「IBM WebSphere Portal 6.1」日本語版の出荷を開始した。
情報掲載日: 2008-07-02 19:59
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IBM、高速処理が可能なインメモリデータベース「IBM solidDB V.6.1」を出荷開始
日本IBMは6月24日、メインメモリにデータを格納し、高速なデータベース処理を実現するインメモリデータベース管理ソフトウェア製品「IBM solidDB V.6.1」の出荷を開始した
情報掲載日: 2008-06-24 18:04
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日本IBM、企業向けマッシュアップ開発ツール「WebSphere sMash」を発表
日本IBMは6月12日、企業向けのマッシュアップ開発実行環境を提供するミドルウェア製品「WebSphere sMash V1.0」の日本語対応版を発表した。出荷開始は6月20日。
情報掲載日: 2008-06-12 20:40
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IBMが中堅企業にラブコール、「敷居が高いイメージを払しょくしたい」
日本IBMは、中堅市場向け施策についての説明会を開催した。同社は、中堅市場を専門に担当する「ゼネラルビジネス事業部」を立ち上げたばかりだ。
情報掲載日: 2008-06-05 02:00
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IBM、System iとSystem pを統合--新サーバプラットフォームは「IBM Power Systems」
日本IBMは、同社がこれまで提供していた「IBM System i」と「IBM System p」の2つのサーバ製品群を、「IBM Power Systems」に統合する。
情報掲載日: 2008-04-09 18:43
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日本IBMらがWeb 2.0向けセキュリティ技術を開発、OpenAjaxへ寄贈
日本IBMは、マッシュアップ技術を使ったwebアプリケーションの安全を確保する新しいテクノロジー「SMash」を、東京基礎研究所およびワトソン研究所の研究員が共同で開発したと発表した。
情報掲載日: 2008-03-13 17:26
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IBM、CognosとFileNetの買収で「ポートフォリオがほぼ完成」
日本IBMは国内のソフトウェア事業について、コグノスとFileNetでポートフォリオがほぼ完成したとの認識を示した。2006年来提唱しているInformation On Demandの更なる推進に向け、5月、6月と新製品を立て続けに投入する。
情報掲載日: 2008-03-06 20:58
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IBM、新型メインフレーム「System z10」を世界に先駆け日本で発表
日本IBMは、新たなメインフレーム製品「IBM System z10」を発表した。世界同時発表の製品だが、時差の関係で最初の発表地は日本となった。
情報掲載日: 2008-02-26 20:12

