日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
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ソフトベンダーという殻を破り始めたオラクル、注目は「今後」のM&A戦略
オラクルはサン・マイクロシステムズを獲得することで、ソフトウェアベンダーから総合ITベンダーに脱皮する。ソフトウェアという「たが」が外れるオラクルの、今後のM&A戦略にこそ注目すべきである――こう語るのはジャーナリストの大河原克行氏だ。
情報掲載日: 2009-04-21 13:02
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オラクルがサンを買収する――このニュースを各界の識者が解説するのが本企画「オラクルのサン・マイクロシステムズ買収を考える」だ。今回はグローバルナレッジネットワーク取締役技術担当の横山哲也氏に両社の昔話を寄稿してもらった。
情報掲載日: 2009-04-21 10:57
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ウイングアーク、PDF帳票生成をSOAとして組み込めるPDFエンジンを発表
ウイングアーク テクノロジーズは、SOAのサービスのひとつとして、PDFによる帳票生成サービスをシステムに組み込めるようにしたPDFエンジン「SVF for PDF SOA Edition」を発表した。
情報掲載日: 2009-04-20 17:39
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クラウド時代のビジネスに最適なITインフラとは?--日本IBMが複数の新サービスを発表
日本IBMは、同社の次世代ITインフラのコンセプト「Dynamic Infrastructure」にのっとった、複数の新サービス、製品群を発表した。
情報掲載日: 2009-02-25 20:48
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地球が吸収できる量を大幅に超えた二酸化炭素を排出し続けている現在、温暖化対策としてわたしたちが目指すべき社会は「低炭素社会」です。日本アイ・ビー・エム グリーン・イノベーション事業推進 部長の岡村久和氏が「低炭素社会とは」「低炭素社会の実現を目指す方法」を解説します。
情報掲載日: 2008-12-26 14:27
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日本企業に「パフォーマンス文化」根付かせる--IBM Cognosが2つの新製品を発表
コグノスは10月31日、ビジネスインテリジェンス(BI)およびパフォーマンスマネジメント(PM)関連ソリューション「IBM Cognos 8 v4」「IBM Cognos TM1」の2製品を発表した。
情報掲載日: 2008-10-31 21:07
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日本IBM、ミッドレンジメインフレーム「System z10 Business Class」を発表
日本IBMは、ミッドレンジメインフレーム「IBM System z10 Business Class」(System z10 BC)を発表した。最小構成価格は2600万円で出荷開始は10月28日の予定となっている。
情報掲載日: 2008-10-22 21:56
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OSKと日本IBMが中堅企業向けERPで協業--「SMILE BS DB2対応版」を発売
OSKと日本IBMは共同で、OSKの中堅企業向けERPシステム「SMILE BS」の「IBM DB2」対応版を開発し、11月17日より出荷開始すると発表した。
情報掲載日: 2008-10-21 20:23
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「Notes/Dominoを使い続ける」という選択肢--企業のコラボレーション基盤を考える(2)
この連載では、特に旧バージョンのLotus Notes/Dominoユーザーが、この先10年を見据えて、今、何を考え、決断すべきなのかについて探っていく。今回は、現状のユーザーが「Notes/Dominoを使い続ける」という選択肢について考えてみよう。
情報掲載日: 2008-08-08 19:39

