日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
-
童夢、CATIAコンポジットデザインの採用でレーシングカー開発期間を短縮
童夢は、ダッソー・システムズの「CATIAコンポジットデザイン」を採用したことを発表した。童夢では、CATIA V5の採用により短期開発と製品品質の向上を目指している。
情報掲載日: 2006-10-31 16:36
-
日本IBM、パートナー支援策でサーバやソフトをオンラインで無償提供
日本IBMは、パートナー支援プログラム「PartnerWorld」会員企業向けの新たな無償サービス「バーチャル・ローナー・プログラム」と「バーチャル・イノベーション・センター」を発表した。いずれも、すでに利用可能となっている。
情報掲載日: 2006-10-26 18:54
-
フォトレポート:日本酒とシャンパンのハイブリッドに酔いしれた「xfy+DB2 Night」
ジャストシステムは、IBMが開催しているカンファレンス「IBM Information on Demand」にダイヤモンドスポンサーとして参加。IBMのテクノロジを活用した優れたパートナー企業を表彰する「CTOイノベーションアワード」を受賞した。
情報掲載日: 2006-10-22 11:43
-
「xfyとDB2の組み合わせは大きな可能性を秘めている」--ITアウトソーシングの効率化を実現した三共
ジャストシステムは、IBMがで開催したカンファレンス「IBM Information on Demand」のスポンサーセッションにおいて、xfyとDB2の組み合わせによりITアウトソーシングの効率化を実現した三共のシステム構築事例を紹介した。
情報掲載日: 2006-10-22 11:40
-
フォトレポート:DB市場の「コントロールを取り戻せ」--IBMがDB2イベント初開催で気炎
IBMは10月15日〜20日の期間、カリフォルニア州アナハイムのアナハイムコンベンションセンターにおいて同社のインフォメーションマネージメントへの取り組みを紹介するカンファレンス「IBM Information on Demand(IBM IOD)」を開催。新しいカテゴリのソフトウェアプラットフォーム「IBM Information Server」を発表した。
情報掲載日: 2006-10-19 21:23
-
ラウンドアップ:DB2を中核にInformation on Demandを実現するIBM
IBMは10月15日〜20日の期間、カリフォルニア州アナハイムにおいて同社のインフォメーションマネージメントへの取り組みを紹介するカンファレンス「IBM Information on Demand」を開催している。今回のカンファレンスでは、大きく3つの取り組みにより、IBMが提唱する「Information on Demand」を加速することを明らかにしている。
情報掲載日: 2006-10-18 23:44
-
IBMは10月15日〜20日の期間、「IBM Information on Demand」を開催している。今回のカンファレンスでは、大きく3つの取り組みにより、IBMが提唱する「Information on Demand」を加速することを明らかにしている。
情報掲載日: 2006-10-18 23:24
-
IBM Information On Demand 2006開幕--DB2を中核とした新しい分野に参入したIBM
IBMは、同社のインフォメーションマネージメントに対する取り組みを紹介するカンファレンス「IBM Information On Demand 2006」を開幕。新しいカテゴリのソフトウェアプラットフォーム「IBM Information Server」を発表した。
情報掲載日: 2006-10-18 04:29
-
IBM、「IBM Information Server」を発表--まったく新しい製品カテゴリの躍進に期待
IBMは米国時間10月16日、11月中に多目的「インフォメーションサーバ」をリリースすると発表した。同社の幹部によれば、新しいカテゴリに属す製品で、他社の追随対象ともなるものだという。
情報掲載日: 2006-10-17 11:07
-
ローソン、新情報システム基盤を構築--2台のeServer zSeries 990に基幹業務を集約
コンビニ大手ローソンは新情報システム基盤を構築。4カ所のデータセンターを1カ所に集約するとともに、200台を超えるUNIXやPCサーバでこなしていた基幹業務を2台のeServer zSeries 990に集約した。
情報掲載日: 2006-10-13 20:38

