株式会社日立ソリューションズ:記事一覧
最新記事
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日立システム、経営ダッシュボードなど利用の経営情報システムを日立金属に納入
日立金属は、迅速な経営判断を行うために経営情報の可視化を実現するツールとしてビジネスインテリジェンスの導入をした。導入は日立システムとベリングポイントが共同で行っている。
情報掲載日: 2006-11-07 00:23
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日立システム、Javaソースプログラムの脆弱性を摘出するセキュリティ検証サービスを開始
日立システムは、Javaで書かれたウェブアプリケーションの主な脆弱性の検証を行うサービスを「InspectPro」シリーズのラインアップへ追加、サービスを開始した。
情報掲載日: 2006-10-19 00:02
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西村ときわ法律事務所、オープンソース利用の文書検索システムを稼動
弁護士事務所大手の西村ときわ法律事務所では、オープンソースの文書検索エンジン「lucene」を利用した文書検索システムを導入、10月から稼働している。日立システムアンドサービスが納入した。
情報掲載日: 2006-10-10 17:36
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ビジネス・ブレークスルー、日立システムのメールセキュリティアプライアンスを導入
大前研一氏が経営するビジネス・ブレークスルーは、米サイファートラストのメールセキュリティアプライアンス「CipherTrust IronMail」を導入した。
情報掲載日: 2006-09-07 19:35
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日立システム、三井物産、インフォテリアなど、小売/卸売業向け商品DBを共同提供
インフォテリア、日立システムアンドサービス、三井物産、三井情報開発の4社は、小売/卸売業向けの現場担当者用商品ナレッジデータベース「商品情報エンタープライズDB」分野で協業し、DBシステム製品の提供を9月1日に開始する。
情報掲載日: 2006-08-17 14:49
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関西電力グループ、勤怠・届出システムに日立システムのリシテアを採用
関西電力グループではグループ内の勤怠・届出システムとして日立システムの従業員フロントソリューション「リシテア」を採用。グループ内でのシェアードサービスとして利用する。
情報掲載日: 2006-07-19 12:11
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「間違いだらけのJ-SOX法議論」に八田氏が喝--ITコンプライアンス・フォーラム2006
翔泳社主催による「ITコンプライアンス・フォーラム2006」が、東京港区の青山ダイヤモンドホールで開催された。日本版SOX法に関するセッションを行った青山学院大学大学院、会計プロフェッション研究科教授の八田進二氏は、米SOX法の現在の状況を紹介しつつ、日本における内部統制制度のあり方について訴えた。
情報掲載日: 2006-07-13 20:00
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日立システム、リッチクライアント開発フレームワーク「Extended Struts for Nexaweb」を販売開始
日立システムは、リッチクライアントプラットフォーム「Nexaweb」による業務アプリケーション開発を効率化するフレームワーク「Extended Struts for Nexaweb」の販売を開始した。
情報掲載日: 2006-06-28 23:05
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西村ときわ法律事務所、ICタグを利用した図書管理システムを稼動
日立システムは、西村ときわ法律事務所にICタグを利用した図書管理システムを納入したことを発表した。2006年5月より稼動している。
情報掲載日: 2006-05-17 20:58
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「全体を見渡せるSIに強みがある」--日立システムがIT部門の内部統制対応状況の診断サービスを開始
日立システムは、調査コンサルティングのITRと提携して、情報システム部門のの内部統制対応状況を診断する「ITガバナンス診断サービス」を6月1日から発売する。価格は200万円(税別)からとなっており、今後3年間で50社への販売を目指す。
情報掲載日: 2006-05-17 19:40

