株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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指静脈や手のひら静脈に顔--NEC、富士通、日立などの生体認証製品のいま
指静脈や手のひら静脈、顔といった生体認証を活用した製品が業務の現場に投入されている。生体認証で情報システムのセキュリティを高められると期待されているからだ。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-03-08 07:00
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日立製作所は2月27日、シスコシステムズのサーバとネットワーク機器、日立のオールフラッシュストレージを組み合わせた統合プラットフォーム「Cisco and Hitachi Adaptive Solutions for Converged Infrastructure」をグローバルで順次提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2019-03-03 08:00
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日立、AIを使ってタイ語の感性分析--タイ国立大学と共同開発
日立製作所は2月20日、タイの国立大学であるプリンス・オブ・ソンクラー大学(Prince of Songkla University:PSU)と、タイ語の自然言語処理分野で共同研究を開始すると発表した。
情報掲載日: 2019-02-26 18:56
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日立製作所、名刺サイズのCMOSアニーリングマシンを開発--IoT機器に実装可能
日立製作所は、IoT機器に実装可能な名刺サイズのCMOSアニーリングマシンを開発したと発表した。
情報掲載日: 2019-02-25 09:42
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日立、DevOpsプロセスの標準化やセキュリティ運用の自律化を支援
日立製作所は、DevOpsを実践するプロセスの標準化やセキュリティ運用の自律化を支援するメニューを「IT運用最適化サービス」に追加した。
情報掲載日: 2019-02-07 10:31
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本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、日立製作所の統合システム管理ソフト「JP1」を取り上げる。
情報掲載日: 2019-02-06 06:45
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運用管理ソフト「JP1」の最新版--可視化対象を拡大、RPAにも対応
統合システム運用管理ソフトウェアの最新版「JP1 Version 12」が発表。オンプレミスとクラウドの混在や異なるベンダーなど、異なる環境の可視化にマルチ対応。RPAを含んだ一連業務の自動化にも対応する。
情報掲載日: 2019-01-23 07:15
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日立、運用管理ツール最新版「JP1 Version 12」--RPAの統合管理が可能に
日立製作所は、総合システム管理ソフトウェアの最新版「JP1 Version 12」を1月23日に発売する。IT環境全体の運用データを一元管理し、目的や立場に合わせて必要な情報と関連付けて可視化できるようになったほか、RPAが実行する定型業務などクライアント環境における業務実行を自動化できるようになった。
情報掲載日: 2019-01-22 13:00
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日立、AR技術を利用した鉄道車両向けボルト締結作業管理システムを開発
日立製作所はYAMAGATA、京都機械工具とともに、鉄道車両向けにAR技術を利用したボルト締結作業管理システムを開発したと発表した。
情報掲載日: 2019-01-21 06:00

