株式会社日立製作所:記事一覧
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山陰合同銀行、日立の非接触型指静脈認証システム採用で指静脈認証ATMを本格稼働
日立製作所は、山陰合同銀行が生体認証による本人確認の仕組みとして、日立の指静脈認証技術を採用したことを発表した。
情報掲載日: 2006-03-27 08:31
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JASDAQのシステム関連資料、開発委託先からWinny流出
ジャスダック証券取引所は、市場運営に関わるシステムの開発資料が、ファイル交換ソフト「Winny」を介して流出していたことを明らかにした。システム開発委託先である日立製作所の外注先企業から、システム開発に関する資料が流出した。
情報掲載日: 2006-03-20 15:29
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日本そのものを支えてきたとも言えるメインフレーム。しかし、その実物がどういうものであるかは、なかなか人目に触れることがなかった。ここでは、「メインフレームの進化論」の連動企画としてメインフレームの実物をフォトレポートという形でお見せする。
情報掲載日: 2006-03-13 22:00
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第3回では、1995〜1999年を振り返る。この時期、クライアント/サーバシステムの普及と共にオープン系システムとの連携など、大型コンピュータの利用形態は新しい時代に入ったと言える。
情報掲載日: 2006-03-13 21:38
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今では一般的になったリレーショナルデータベースだが、メインフレームの時代には、基幹業務に耐えられるように実用化・高速化に向けたさまざまな工夫や取り組みがなされている。
情報掲載日: 2006-03-13 16:49
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日本そのものを支え続けてきているメインフレーム。しかし、その実物はあまり目に触れることができない。これまでにどんなメインフレームがあったのかを振り返る。
情報掲載日: 2006-03-04 04:33
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沖電気とNEC、日立の3社、VoIPセキュリティ技術者向け資格制度を共同運営
沖電気工業、NEC、日立製作所の3社は、沖電気のIP電話普及推進センタ(IPTPC)によるIP電話技術者向け資格制度「IPTPC VoIP認定技術者資格制度」を共同運営すると発表した。
情報掲載日: 2006-03-02 16:11
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公共性の強いシステムはミッションクリティカルであることが求められ、その結果として高い信頼性や安定性を獲得したのである。ここで重要になるのが、オンライントランザクションシステムだ。
情報掲載日: 2006-02-28 06:47
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メインフレーム大国と呼ばれる日本。その理由のひとつとしてメインフレームの信頼性が高いことが挙げられる。高い信頼性はいかにして達成してきたのかを今一度振り返る必要があるだろう。
情報掲載日: 2006-02-14 00:00

