株式会社日立製作所:記事一覧
最新記事
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日立、64ビットWindows向けCOBOL開発環境「64ビット版COBOL2002」を発売
日立製作所は、64ビット版Windows向けのCOBOL開発環境「64ビット版COBOL2002」の販売を開始した。インテル製プロセッサの64ビット拡張機能EM64Tにも対応しており、64ビット版OSによる広いメモリ空間を利用できる。
情報掲載日: 2006-02-02 14:47
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この1〜2年で“仮想化”技術が注目を集めるようになっている。だが、仮想化はすでにメインフレームの時代に完成されたものである。メインフレームでの仮想化はどのように実現されたのかを振り返ろう。
情報掲載日: 2006-01-30 22:00
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レガシー(遺産、遺物)とも呼ばれるメインフレームだが、メインフレームが実現しようとしていたことを振り返ると、オープン系が主流の現在でも、学ぶべきことは多い。第1回目の今回は、現在のWebサービスに類似したニーズに対して、メインフレームがどのように問題を解決していったのかを探る。
情報掲載日: 2006-01-20 06:22
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uVALUEとHarmonious Computingの普及を深める重要な1年に--日立製作所
日立製作所の情報・通信事業コンセプトであるuVALUEは、具体的なソリューションとして実社会に活用されつつある。2006年は、uVALUEとHarmonious Computingの普及を深めていく。
情報掲載日: 2006-01-01 02:30
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日立など4社、J2EEシステムの統合性能管理に関する技術的検証で協力
日立製作所、日立ソフトウェアエンジニアリング、アイ・ティ・フロンティア、イーシー・ワンの4社は12月5日、J2EE対応システムの統合性能管理に関する技術的検証を共同で実施する
情報掲載日: 2005-12-05 15:29
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[Closeup!] ZDNet Japanがスタートした4月から7月までの間で注目された記事を、月別ランキングと総合ランキングとしてまとめた。それぞれトップ10に入った記事を元に振り返る。
情報掲載日: 2005-08-15 11:00
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日立と日立ソフト、組み込み機器向けデータベースを製品化--カーナビなどへ利用
日立製作所と日立ソフトウェアエンジニアリングは、カーナビなどユビキタス情報機器の組み込みソフトウェア向けデータベース製品を共同で開発した。
情報掲載日: 2005-07-20 20:10
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日立と米IBMなど、日立製ストレージとIBM製サーバの互換性拡大へ
日立製作所、同社の米国法人、米IBMの3社は、日立製ストレージシステムにIBM製サーバおよびソフトウェアとの相互接続性/互換性の拡大に向けた技術ライセンス提供で合意した。
情報掲載日: 2005-05-27 17:53

