富士通株式会社:記事一覧
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Interdevelop Designer:設計書からソースコードを自動生成する開発ツール
業務プログラム開発支援ツール「FUJITSU Software Interdevelop Designer」は業務ロジックの開発と保守に特化。日本語の設計書からプログラムソースを自動生成可能。COBOLとJavaに対応する。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-09-07 11:00
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Interdevelop Axelute:手順書を自動生成できるデスクトップ型RPAツール
RPAツール「FUJITSU Software Interdevelop Axelute」はデスクトップ型。シナリオには操作画面が表示されるので、プログラミングの知識がなくてもシナリオを編集できる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-09-06 11:00
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FUJITSU Cloud Service for オフコン:「ASP」資産を生かせるIaaS
「FUJITSU Cloud Service for オフコン」は、富士通のデータセンター内にあるハードウェアリソースを、富士通オフコン用OSが動作するプラットフォームとしてネットワーク経由で利用できるIaaS。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-08-30 11:00
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FUJITSU Cloud Service for SPARC:既存資産を生かせるSolaris IaaS
IaaS「FUJITSU Cloud Service for SPARC」はSolarisに対応。Solaris資産を有効活用したクラウド環境の構築に加え、UNIXサーバと連携したハイブリッド環境を容易に構築できる。 (TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-08-29 11:00
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FUJITSU Cloud Service for VMware LCP:専任が運用を担当するマネージドIaaS
IaaS「FUJITSU Cloud Service for VMware LCP」は「VMware vSphere」ベースで構築された仮想マシンを利用できる。富士通のデータセンターと専用線で接続して機密性を高められる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-08-28 11:00
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FUJITSU Cloud Service for VMware NC:vSphereベースのパブリックIaaS
IaaS「FUJITSU Cloud Service for VMware NC」は、vSphereベース。必要な時に必要な分だけ各種機能が利用できる。オンプレミスでvSphereを利用しているシステムのクラウドに移行させられる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-08-27 16:00
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今回は、富士通の塚野英博 代表取締役副社長兼CFOと、NECの森田隆之 代表取締役 執行役員副社長兼CFOの発言を紹介する。
情報掲載日: 2018-08-17 10:27
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慶應義塾大学医学部と富士通は、診療支援のための人工知能技術を開発した。電子カルテに蓄積された膨大な臨床データにAI技術を適用する共同研究の成果を踏まえたものとなる。
情報掲載日: 2018-08-08 10:07
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デジタル革新でビジネス成果を生み出す6つの成功要因--富士通調査
富士通は7月12日、世界16カ国のビジネスリーダーを対象とした「グローバル・デジタル革新調査」の結果を発表した。その中で、デジタル革新の成功に大きく寄与する6つの要因を明らかにした。
情報掲載日: 2018-07-18 07:10

