富士通株式会社:記事一覧
最新記事
-
事業構造改革を進める富士通が近々、大掛かりなグループ会社の再編・統合に乗り出すのではないか、との見方が浮上している。果たして、その行方やいかに――。
情報掲載日: 2019-02-14 10:17
-
多くの企業に異変が生じた直近の決算、富士通とNECはどうだったか
今回は、富士通の塚野英博 代表取締役副社長兼CFOと、NECの森田隆之 代表取締役 執行役員副社長兼CFOの発言を紹介する。
情報掲載日: 2019-02-08 10:31
-
富士通、ブロックチェーン応用した電力取引システム--需要応答の成功率を約4割に
富士通と富士通研究所は、ブロックチェーン技術を応用した「電力需要家間取引システム」を開発した。工場や店舗などの電力の使用者である“需要家”ごとの自家発電や節電で生み出される余剰電力を、需要家間で効率よく融通する仕組みをブロックチェーン上に適用した取引システムになる。
情報掲載日: 2019-02-07 10:59
-
国産ノートPCメーカー2019春モデルを見る--2in1やデタッチャブルも登場
PCメーカーが2019年の春モデルを発表。国産メーカーの動向をまとめた。
情報掲載日: 2019-01-25 07:00
-
富士通は1月15日、計算機アーキテクチャ「デジタルアニーラ」で問題を解くコンテストを、高度なスキルを持つ世界最大級の技術者コミュニティー「Topcoder」に登録しているメンバーを対象に開催すると発表した。
情報掲載日: 2019-01-22 17:22
-
NTTドコモ、重要データ取り扱うPCに手のひら静脈認証--他人受入率0.00001%
NTTドコモは、個人情報などの重要データを扱う部門で手のひら静脈認証装置「FUJITSU 生体認証 PalmSecure-F Light」を導入した。精度は本人拒否率0.01%、他人受入率0.00001%という。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-12-28 07:15
-
富士通、8192ビット規模に拡張した「デジタルアニーラ」サービスを開始
富士通は、8192ビット規模に拡張した第2世代「デジタルアニーラ」サービスの提供を発表した製造・金融・物流・創薬などより複雑な社会や企業の実課題への適用が可能となるとしている。
情報掲載日: 2018-12-27 10:42
-
高知県は、富士通やNextremerと共同で「高知県園芸品生産予測システム」を開発し、2019年1月下旬に実証を開始する。
情報掲載日: 2018-12-07 11:11
-
富士通「どの仕事に誰がどれだけ時間を費やしたか」可視化、分析するサービス
富士通は、Microsoft 365にあるデータやPCの利用状況から業務内容を可視化、分類するサービスの提供を開始。富士通社内でのトライアルでは、1人あたり1日平均43分の時間を創出、業務全体に占めるコア業務の割合を16%増加させたという。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-11-28 07:15
-
ゆうちょ銀、OCRとRPAで口座開設業務の時間を3分の1に短縮--富士通が開発
ゆうちょ銀行は、手作業だった投資信託の口座開設業務をOCRとRPAで自動化。時間を3分の1に短縮できたという。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-11-27 07:00

