富士通株式会社:記事一覧
最新記事
-
長野市、ジビエ肉の商品管理システムを構築--トレーサビリティ情報を提供
長野市は、富士通とジビエ肉の供給を支える商品管理システムを構築し、稼働を開始した。野生鳥獣による農作物被害対策と安心、安全なジビエ肉の供給を推進する。
情報掲載日: 2019-04-04 17:19
-
富士通、基幹業務などのVMware環境向け高信頼サポートを提供開始
富士通は、「VMware vSphere 6.7」で仮想化した顧客の基幹システムに対し、長期間かつ高信頼のサポートを行うサービスを提供をすると発表した。
情報掲載日: 2019-04-03 09:25
-
富士通、韓国国内線で手のひら静脈認証を導入--空港内の混雑緩和へ
富士通は3月27日、現地法人のFujitsu Koreaが韓国国内線の全14空港において、生体認証による身元確認搭乗サービスに手のひら静脈認証技術を提供したと発表した。
情報掲載日: 2019-03-29 17:57
-
長野県、バックオフィスにRPA適用で9割の時間を削減--設計書の誤りをAIで検知
長野県庁はバックオフィス業務でRPAとAIを適用した実証実験を展開。RPAでは作業時間を最大88%削減できたという。公共工事の設計書のチェック業務にAI技術を活用して設計書の品質を向上できたとしている。
情報掲載日: 2019-03-19 07:15
-
2in1にデタッチャブル、バリエーション広がる--国産ノートPC9社の最新モデル
様々なモデルが登場するノートPC。2018年冬以降に発売した各社の製品をまとめた。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-03-15 07:00
-
富士通、熊本城の崩落前の石垣の位置を特定する画像処理技術を実証
富士通と富士通アドバンストエンジニアリングは、2016年4月の熊本地震で発生した熊本城飯田丸五階櫓の崩落石材123個について、画像処理技術を用いて崩落前の位置を特定する実証実験を完了した。
情報掲載日: 2019-03-13 10:00
-
富士通とみずほ銀行、請求支払業務電子化・売掛金消込自動化サービスを共同開発
富士通とみずほ銀行は3月7日、電子請求(EIPP)と金融EDI(電子データ交換)を活用した請求支払業務電子化・売掛金消込自動化サービスを共同開発したと発表した。
情報掲載日: 2019-03-12 16:27
-
指静脈や手のひら静脈に顔--NEC、富士通、日立などの生体認証製品のいま
指静脈や手のひら静脈、顔といった生体認証を活用した製品が業務の現場に投入されている。生体認証で情報システムのセキュリティを高められると期待されているからだ。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2019-03-08 07:00
-
電柱の保守業務に「オンライン生体認証」を導入--テプコシステムズ
テプコシステムズは、東京電力管内の電柱保守業務を効率化する新システムに、富士通の「オンライン生体認証サービス」を採用した。
情報掲載日: 2019-03-06 09:51

