富士通株式会社:記事一覧
最新記事
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大津市、市役所業務などでRPA・AI活用--富士通と有効性を共同検証
滋賀県大津市と富士通は11月8日、「政策検討・立案へのデータ利活用」「保育所入所選考へのAI活用」「市役所業務へのRPA適用」の3分野で連携協定を締結したと発表した。
情報掲載日: 2018-11-12 10:34
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富士通がカナダにAI新会社設立--グローバル起点のサービスに
富士通は、カナダのバンクーバーに同社のグローバルAI(人工知能)ビジネスを統括する新会社「FUJITSU Intelligence Technology」を設立、11月1日から事業を開始したと発表した。
情報掲載日: 2018-11-07 11:32
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富士通とTanium、パートナーシップ契約を締結--エンドポイント向けネットワークセキュリティサービスを提供
富士通は10月31日、セキュリティ企業の米Taniumとパートナーシップ契約を締結し、ネットワークセキュリティサービス領域で協業すると発表した。
情報掲載日: 2018-11-03 11:15
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富士通が国内における営業体制の改革に乗り出した。従来のアカウント営業に加えて、「専門営業」を大幅に強化する。その狙いとは何か。
情報掲載日: 2018-11-01 10:00
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NECと日立、富士通--「統合セキュリティ人材モデル」を策定---14種類の人材像を体系化・標準化
NEC、日立製作所、富士通は、実践的なスキル・ノウハウを持つサイバーセキュリティ技術者の共通人材モデル「統合セキュリティ人材モデル」を策定し、セキュリティベンダー向けに公開した。
情報掲載日: 2018-10-29 09:58
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残業抑止ソフト刷新、自治体と実証実験--富士通グループが進める働き方改革
富士通は自治体でRPAの実証実験を展開、グループの富士通エフサスは残業抑止ソフトを刷新した。富士通グループの動きをまとめた。 (TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-10-25 07:00
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富士通、AI活用したパーソナライズドバンキングサービスを実証実験
富士通はBlue LabおよびPersoneticsと共同で、パーソナライズドバンキングサービス「Personetics Engage」に関する実証実験を開始すると発表した。
情報掲載日: 2018-10-23 09:35
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PFU、紙文書のデータ抽出サービスを強化--AIやRPAと連携
PFUは、OCRを活用したクラウド型のデータ抽出サービスの機能拡充を発表した。一部の日本語読み取りにAIを活用。RPAとの連携もサポートする。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-10-16 07:15
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Interdevelop AP Parts:さまざまな処理を汎用化したプログラム部品群
「FUJITSU Software Interdevelop AP Parts」は、さまざまな処理を汎用化したプログラム部品群。開発者は業務ロジックに注力でき、業務プログラムの開発を効率化できる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-09-11 11:00
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Interdevelop Conductor:バージョンアップの影響を吸収するアプリ処理実行基盤
オンライン・バッチ処理実行基盤「FUJITSU Software Interdevelop Conductor」は、OSやミドルウェアのバージョンアップに伴うアプリケーションへの影響を吸収してくれる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2018-09-10 11:00

