日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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マイクロソフト、「PowerShell」をオープンソース化--アルファ版を「GitHub」上で公開
うわさは本当だった。マイクロソフトは「PowerShell」をオープンソース化し、同ツールのLinux版と「OS X」版を開発する。
情報掲載日: 2016-08-19 10:22
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MSが「機械学習用のVisual Studio」を準備中?--「Open Mind Studio」とは
マイクロソフトが、「機械学習用のVisual Studio」として「Open Mind Studio」というツールを開発しているようだ。
情報掲載日: 2016-08-18 12:09
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Windows 10「Redstone 2」のプレビュービルド「14905」がリリース
マイクロソフトは米国時間8月17日、「Windows 10」の次期大型アップデート(開発コード名:「Redstone 2」)の新たなプレビュービルド「Build 14905」をリリースした。PC向けとしてはこの2週間で2度目、「Windows 10 Mobile」向けとしては初めてのプレビュービルドとなる。
情報掲載日: 2016-08-18 10:50
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マイクロソフト、「Windows 10」の複合現実(MR)対応に向けたロードマップなど説明
マイクロソフトが「Windows Holographic Platform」をさまざまな「Mixed Reality」(MR:複合現実)デバイスに開放するためのさまざまな施策について、「Intel Developer Forum」(IDF)で詳細を説明し、ロードマップを提示した。
情報掲載日: 2016-08-17 12:37
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IT部門は法規制を必要以上に気にし過ぎ--PaaSベンダー座談会(2)
PaaSに関わるベンダー5社に集まってもらい、座談会を開催した。第2回は、データをクラウド上に保管する際のロケーション問題、レギュレーション対応などが話題の中心となった。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-08-17 07:00
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【Azureなう 8/16号】Azure RemoteAppサービス終了の発表
こんにちは、さとうなおきです。お盆なので夏休みを取っていた方も多いのではないでしょうか? そんな中でも、Azureのアップデートがある限り「週刊Azureなう」は休みません。先週はAzure RemoteAppサービス終了の発表、Azure Stack(TP2)のロードマップの発表などがありました。
情報掲載日: 2016-08-16 12:30
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MS「Azure RemoteApp」提供終了へ--シトリックスの代替サービスは2017年に一般提供か
BrianMadden.comの情報によると、シトリックスが提供するサービスはマイクロソフトが2016年9月後半に開催するイベント「Ignite」で披露され、第4四半期の中頃にプレビュー版が登場する。一般提供は2017年になるという。
情報掲載日: 2016-08-16 11:45
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「Windows 7/8.1」など、10月より月例パッチに移行へ
マイクロソフトは10月より、「Windows」の7と8.1、「Windows Server」の2008 R2、2012、2012 R2を月例パッチ制度に移行させると発表した。
情報掲載日: 2016-08-16 11:18
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「Windows 10 Anniversary Update」でフリーズのおそれ--MSが一時的な対策を公開
「Windows 10 Anniversary Update」をインストールした後に一部のシステムがフリーズする原因不明の問題に対し、マイクロソフトが一時的な対策を公開した。
情報掲載日: 2016-08-16 07:53
