日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
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MS「Azure RemoteApp」提供終了へ--シトリックスの代替サービスは2017年に一般提供か
BrianMadden.comの情報によると、シトリックスが提供するサービスはマイクロソフトが2016年9月後半に開催するイベント「Ignite」で披露され、第4四半期の中頃にプレビュー版が登場する。一般提供は2017年になるという。
情報掲載日: 2016-08-16 11:45
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「Windows 7/8.1」など、10月より月例パッチに移行へ
マイクロソフトは10月より、「Windows」の7と8.1、「Windows Server」の2008 R2、2012、2012 R2を月例パッチ制度に移行させると発表した。
情報掲載日: 2016-08-16 11:18
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「Windows 10 Anniversary Update」でフリーズのおそれ--MSが一時的な対策を公開
「Windows 10 Anniversary Update」をインストールした後に一部のシステムがフリーズする原因不明の問題に対し、マイクロソフトが一時的な対策を公開した。
情報掲載日: 2016-08-16 07:53
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MS、「Azure RemoteApp」のサポートを終了へ--シトリックスの仮想化技術を採用
マイクロソフトは米国時間8月12日、「Azure RemoteApp」テクノロジへの取り組みを「縮小」し、パートナー企業シトリックスの仮想化ソフトウェアとサービスを採用すると発表した。
情報掲載日: 2016-08-15 10:34
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MSのセキュアブートバイパス問題--セキュリティ研究者らが経緯を明らかに
マイクロソフトは「Windows 10」の「バージョン1607」を開発する過程で、セキュアブート機能に新たなポリシーを追加した。しかし、このポリシーに含まれていた問題により、セキュアブートでの保護がバイパスされるという危険性が生み出された。この問題を最初に発見したセキュリティ研究者らによると、完全に解決するのは難しいという。
情報掲載日: 2016-08-12 13:17
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UPDATEマイクロソフトは米国時間8月9日、月例パッチを利用して、「Windows Insider Program」登録ユーザーと、最新の「Windows 10 Anniversary Update」および古いバージョンの「Windows 10」を使用しているユーザーの両方に累積アップデートを公開した。
情報掲載日: 2016-08-10 10:59
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「Windows 10法人導入台数で“7”に勝つことが目標」:三上Windows本部長
日本マイクロソフトは、米国時間8月2日に公開したWindows 10の大型アップデート「Windows 10 Anniversary Update」に関する説明会を開催した。
情報掲載日: 2016-08-09 13:50
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【Azureなう 8/9号】GPUインスタンスN-Seriesがようやく登場
こんにちは、さとうなおきです。「週刊Azureなう」では、先週の1週間に発表されたMicrosoft Azureの新機能から、筆者の独断と偏見で選んだトピックについて紹介していきます。 先週は、大変長らくおまたせしていていた、GPUインスタンスN-Seriesのプレビュー版がリリースされました。
情報掲載日: 2016-08-09 12:30
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既存システムの単なるクラウド移行では意味がない--PaaSベンダー座談会(1)
PaaSを提供するベンダー5社が集まり、企業の現場ではどのように活用されているのか、その価値はどこにあるのかなどについて議論した。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2016-08-09 07:00
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マイクロソフト、2017年に2回のWindows 10機能アップデートを予定
「Windows 10 Anniversary Update」はマイクロソフトが2016年に行う唯一の機能アップデートになると考えるマイクロソフトウォッチャーは少なくない。そして、同社の代表者もこれを認めはじめている。
情報掲載日: 2016-08-08 11:17
